あまりの情報量にギブアップ。

で、夫に任せることにした、病院が催すADHD parents class、聞いていた全6クラスから4クラスに減って、予定どおり最後のクラスが薬の説明予定。夫婦で参加が基本。

夫曰く、 boring and informative.
行かなくても、もらってるテキストで十分なんじゃない? って言ってみたところ、質問が出て来るかもしれないから行き続けたいとのこと。

Wow. That sounds great!

夫にはアスペルガーとADHD、もしくはADDの症状がある。

アスペルガーはマリッジカウンセラーの診断。
Psychiatristでないと病名は正式につけることが出来ないと、友達から聞いている。なので、正式にアスペルガーとは言えない。

夫は、音や匂いに敏感。人の感情を理解することが出来ないことが多すぎる。職場での人間関係が上手くいかない。趣味がすごく多い。友人が少ない。

ADHDもしくはADDではないかというのは私の考えでもあり、何より夫本人がそうだと言っている。

次のマリッジカウンセリングは来月13日。

People has Asperger has no empathy?


子供のADHD テラピー第一回。
家族三人で参加の指示あり。

担当になった精神科医に前もって、今回のテラピーで話される詳しい内容を聞くべきだった。

親に質問があるかどうか確認した後、唐突に子供に言った。

「あなたはADHDです。脳みそが他の人とは違う信号伝達をします。そのため、学校での生活に支障が起きています。」

What the f.

最後に子供は泣き始め、時間切れでお開きに。

次回テラピーはADHDの子供を持つ親のpearenting class 全6回を受けてからにすることに同意。

医者たちが子供をADHDと結果を出した理由の一つに、私が医者に提出した子供のbehavior chartに6個以上のyes(確かmaybeを含む)の回答がある、ということ。

Tomorrow is another day.