ソーラーエアーポンプが届いたので、876876塩ビ管とエルボを買って来てエアーリフトを作成

 

 

ソーラーエアーポンプは剥き出しで流石に怖かったのでプラ板を加工して箱を作りその中にポンプをセットし、水槽の上にあるキウイ用の棚の上にセット

 

そこからエアーホースを伸ばして水槽まで

 

 

水槽の水面に簡素な濾過器をセットしそこのポンプをつけて、簡単な濾過器をつけました

 

 

 

メダカの水槽の水の濾過の方法をどうしようか色々調べて結果エアーリフト式濾過装置が俺の目的に沿っていると思われる

 

エアーリフト式って言うのはエアーの力を使って水を吸い上げて水を循環する装置らしい

 

 

エアーを下から入れてエアーが上昇するときに水を引っ張り上げる事で水流を作り水面より上まで持ち上げれるらしい

 

この方式の利点はエアーの力だけで水流を作っているので、水中にポンプが無いので汚れで目詰まりを起こさないので我が家の水槽に向いている

 

さて電源をどうしよう ?

電気を母家から引っ張ってエアーポンプを動かすか、電池式でエアーポンプを動かすか・・・

 

色々考えた結果ソーラーで動かすエアーポンプを選択する事にした

 

アオミドロの対策はミナミヌマエビに引き続き頑張ってもらうとして

 

水槽(土管)がおいてある環境が水の入れ替えを簡単に出来ない環境なので、今度は水の濾過をする方法を考えねば 

アオミドロ対策でミナミヌマエビちゃんをいれて経過観察をしているけどアオミドロは上から見ただけでは見つからないほど無くなってる。

 

5匹のミナミヌマエビちゃんの活躍がすごい

我が家の庭に親父が以前飼育してたメダカの水槽が放置されている

もう誰も管理をしていないから夏場はアオミドロが大量発生して悲惨な状態に・・・

 

そんな劣悪な環境の中でもメダカは健気に生きていた

 

このままでは流石にメダカが可哀想なので少しでも生きていく環境として改善してあげようと思い立ちコツコツと動き始めた

 

今年も気が付いたらアオミドロが成長しだしていたのでそれをどうにかしようと思案して色々調べた結果、アオミドロを食べるメダカのお友達のヌマエビちゃんを投入しようと思いミナミヌマエビを5匹購入し水槽に投入・・・

 

 

いや〜、水槽(土管)がデカイから5匹入れてもどこに居るか上から見てもサッパリ見えず ( ⌯᷄௰⌯᷅ ; )

 

投入して1ヶ月くらい経ったけどアオミドロの繁殖は見られないから、多分だけどミナミヌマエビちゃんが頑張って食べてくれているんどうとは思うんだけど、なんせ小さいから目視が全く出来ずにひっそりと活躍してくれているようだ

 

まぁ、流石に5匹だけでは少ないだろうから近々10匹くらい追加で入れてあげようと思っている

 

さてさて、今年のメダカ水槽はアオミドロがどうなるのやら ┐(゚~゚)┌