2026年JKJO全日本最強決定戦2026
2026年4月5日(日)
場所:島津アリーナ京都(京都府立体育館)
出場者:1055名
徳島北東あわじ支部出場者
・則久 迅太 組手選抜 中学1年男子 42kg未満の部
以上です。
今回、他団体(JFKO加盟)の選手権大会に参加させて頂きました。
本大会は12月に開催されます文部科学大臣杯第20回JKJ0全日本ジュニア空手道選手権大会(東京)の選抜指定大会の為、全国から総勢1055名の強豪選手の集まった大会となりました。
このレベルの高い大会で本当に選手の皆様は頑張られたと思います。(ルールの違う中で本当に頑張られました。)
また今大会での入賞者数はありませんでしたが、選手の皆様は本当にいい試合、経験をされたと思います。
これも日頃厳しい稽古に耐えられた道場生達の努力と各黒帯の先生方、先輩達のご指導・保護者の方々のご協力、ご理解・応援して下さるすべての皆様方のおかげでこのような素晴らしい試合が出来ました。本当にありがとうございました。
そしてそれぞれの階級で素晴らしい戦いを繰り広げた選手の皆様本当にお疲れ様でした。
また選手の皆様は今大会の反省面を練習で克服してもらいたいと思います。
本当にお疲れ様でした。
第29回全日本オープントーナメント日本正統求道拳法選手権大会桃花讃岐富士杯
2026年3月29日(日)
場所:坂出市立体育館
出場者:464名
徳島北東あわじ支部入賞者
<組手>
上級 小6男子 42kg未満
優勝 則久 迅太(新極真北東あわじ) (2027第9回W・K・Oジャパンアスリートカップ決勝大会出場(全日本大会)の切符を獲得しました。)
以上です。
今回、JKJO各種大会に続き、JFKO全日本フルコンタクト空手道連盟加盟団体の選手権大会に参加させて頂きました。
本大会は来年の3月に開催されます第9回W・K・Oジャパンアスリートカップ決勝大会の選抜指定大会(優勝者のみ権利が与えられます。)の為、四国地区だけでなく、中国、関西、九州から464名の強豪選手の集まった大会となりました。
このレベルの高い大会で本当に選手の皆様は頑張られたと思います。(ルールの違う中で本当に頑張られました。)
また今大会での入賞者数は1名でありこれも日頃厳しい稽古に耐えられた道場生達の努力と各黒帯の先生方、先輩達のご指導・保護者の方々のご協力、ご理解・応援して下さるすべての皆様方のおかげでこのような素晴らしい結果を残せることが出来ました。本当にありがとうございました。
そしてそれぞれの階級で入賞されました選手の皆様本当におめでとうございます。
本当にお疲れ様でした。














