マエジマニア☆2 -38ページ目

マエジマニア☆2

マカロンというコンビでボケてます。漫画と映画、ファミリーサイクルとミステリーが好きです。

Twitter:http://twitter.com/maejimacaron


リア充を目指してインスタをはじめたので使い方はわからないですがフォローしてあげてください、じゃないと今フォローしてくれている人たちがブログ読者ってばれちゃうんで!

いや、Twitterでも告知しろって話でした。すいません。


それはそうと、リア充といえばTwitterですよね。特に裏アカ。

最近、僕が昔使っていたアカウントをあさってみたんですよ。

僕が、高校卒業のタイミングでmixiからTwitterに移行しまして、そこには8年前くらいの思い出がつまっていました。



















たっくさん写真が出てきたので、ぜひ保存したり何の写真か質問したりしてみてください。

あとTwitterの方で質問箱もいつのまにか開設しておりましたので身バレしないようにエロい質問がしたい人はぜひご利用下さい。

あと、できれば返事の仕方も教えてください。



いけないいけない、リア充感があまりないブログになっちゃった。

これでまじ勘弁



どうもありがとうございました

リア充化計画は置いといて、夜にわくタダの二人でした。

というか、この日だけは僕自身がリア充な気がしています。温かいお客様たちのおかげです。入場してくれて嬉しいです。こりゃたまらん。


ネタは僕が遊びでやりたかったことです。ちゃんとしたネタを見に来ていたお客様がいたら申し訳ありません、本当に返品しますからなんなりとお申し付けください。




長いオープニング、そして「一番盛り上がってましたね」と、お手伝いの山田くんから言われたオープニングから始まったライブ

今回のゲストは「だまたてさん」ことリクロジー。誕生日だったらしいです。知らんけど

リクさんにもしっかり誕生日あるんだなー。


同い年で一番遅く生まれた人ですけど、打ち上げでお酒買ってくれました。優しい先輩



打ち上げでも勝手に企画をしはじめました。


画像は恥ずかしいのでちゃんとは見ないでください。もしルールを守らずちゃんと読んでしまった人がいたとして、「この情報隠さないでいいんですか?」とか、「こんなの知りたくなかった」とか文句がある人がいたらコメント等でご一報ください。

こんなこと書くと、軽く見たほうがいいんじゃないかと勘違いすると思いますけど、本当に読まない方がいいです。みんなの人生折れ線グラフ(人生の濃度薄い人間たちver)ですので。


毎回ライブ終わりにゲストの人から「あんな感じのことやるだけでいいの?(今回は折り紙や紙相撲)」みたいな確認をされますが


逆に何をすればいいのか僕らは全然わかりません。

いつかスペシャル回と称して、今までのゲストを集めて踊るマカロン御殿をやりたいですね。

結局、卯月木場が仕切り始めるビジョンが浮かびますが。ネクストゲストは誰だろなー。wack ×2



ブログ読者のかたで、もし見に来ていた方がいたとして、さらに次回、奇跡的に都合があいましたらぜひ遊びに来てください。

ブログ読者の方でもし、もし見に来れなかった方は次回来い



最後に、昨日発表されましたが、10月分のDVDは12月25日以降に配布できるらしいです。ようやく工場長(our mental)が重い腰を上げてくれました。

おやすみなさい


リア充を目指し始めた。



リア充とはリアルが充実している人間を呼ぶらしい。

気づいたらインターネットの中で生まれた言葉はパソコンのモニターから飛び出して流行語となり、公用語へと昇華していく、素晴らしく奥ゆかしいjapones!(ハポネス→スペイン語で日本語を意味する言葉)


リア充になるにあたって、まず絶対にやらなければいけない、マストで始めなければいけないものを取り入れることにしてみました、そうそれが

Instagramです。






カラフルなもの以外何を撮っていいのか全然わからなかったので、下を向いて歩くぼくの自撮りをあげることにしました。ぜひご賞味あれ


あー、今日もリア充だ、忙しい忙しい




どうもありがとうございました











夜中のカラオケに行ったら、いわゆる飲みサーと呼ばれるようなお酒をたらふく飲んで、どんちゃん騒ぎをするという恐ろしく野蛮で下品な行為を目的とする団体と鉢合わせになった。

どうやら持ち込みの許可をもらっているらしくあのでかいペットボトルの酒、4リットルのペットボトルの酒を持ち込んでおそらく20人が限度のパーティールームと呼ばれる中規模なルームの一室に27人(目算)の男女入り交じった戦士達が舞い込んだのである

そこからはもうすごかった。

部屋から担ぎ出されトイレに運ばれていく戦士、別の部屋の扉を開けて勢いよく倒れ込む戦士、烏龍茶やコーラをピッチャーで頼み、頼んだ瞬間にでかい焼酎を注ぎ込み、飲み込ませる戦士、吐くことを想定し大きめのビニール袋を常時備えている、サポートタイプの戦士、とにかく様々な戦士達がパーティールームで各々戦っていた。

少し観察してみると飲みサーの戦士達はみんな揃って、ジャージやスエット、軽やかで動きやすい服装を好んで着用していた。

「あ、飲み会ってスポーツなんだな。」と勘違いできるくらいの汗の量と運動量だった。

もちろん部屋は荒らされていた。


「やれやれ店員の身にもなってくれよ!」って言いそうになった。


それはさておき、かたちはどおあれ、とっても楽しそうではあった

誰かに迷惑をかけるのはいけないが、とにかく楽しそうだった。当たり前だけど

《リア充》を目の当たりにしたわけである。




そして、そこから僕が「リア充を目指すぞ!」という気持ちに火が着くのは遅くはなかった、というか早かったツイートするかと思うくらいリア充を目指したいと思ったのだ。

バカ糞ハシャグ彼らをものすごい嫌な目で見つつ、また心のどこかで尊敬していたのである。

そして、改めてぼくとリア充の距離を痛感した。


ぼくがリア充になるにはどれくらいの期間がかかり、どれくらいの困難を乗り越えなければならないのか…考えるだけで眠くなった。




ただ、がんばろう。リア充を目指そう。



これがぼくが11月30日の深夜、2017年12月の一番最初に思い付いた豊富だった。


というわけで今日からリア充目指します。


まずは今、日本で一番はやっているアプリをはじめました






虫だけを捕まえて、虫を売りさばく森ライフをはじめたのでよろしかったらどうぞ!





どうもありがとうございました