今日は時間に追われて制限時間を超え、走って負けに行き、また走って時間に追われた1日だった。時がいかに平等なのかを体験した1日でした。
だけど、ぼくは走り続けるなかで信号に止まっているときにこういうことを考えました。
「止まっている場合ではない!」
遠回りになる道だったとしても、そこに道があるのであれば走ろう!
信号なんかで止められてるわけにはいかない。走り続けるのだ!
例えゴールはわからなくても、というかゴールなんてなかったとしても、遮二無二に一所懸命にがむしゃらに必死に走り続けよう。そう思った。
走って走って走って走って、走った先に何もなかったとしても、振り替えるとそこにはゴールなんかよりも、はるかかけがえのない景色が広がっていると信じ走るのだ。
ちなみにそんなことを思いながら走っていたらバティオスを目前にして僕の足はパッタリと止まった。体力の限界である。
今も走る電車の中、座って止まってこのブログを書いている。
なんていうかアレだ。
このブログを読んだ人は手洗い、うがいだけはするって約束してくれ。
それだけ伝えられればオッケー。
カホコみて寝ます。
どうもありがとうこざいましたんこぶー!