近頃、想像力の欠如、想像力の低下とはよく聞くが、具体的な現状を想像力のない僕に教えてほしい。あばばばば
僕の中の『想像力の欠如』という言葉はもう『バカッター』のまくらことばになっていて、想像力の欠如といえばバカッターって具合で。バカッター問題が発生するたび、やれ想像力が、考える力が、と実際にえらいえらそうな人がコメントをする気がする。あくまで気がする気がする。
バカッターっていうのは、ソーシャルネットワーキングサービスの主にTwitterの中で、ちょっと面白いことやってみて、自分の周りの友達にいいね♡されたかっただけ、ただそれだけだったのに、実際に迷惑を被った人や、そうでない人が拡散、あれよあれよと、自分と友達の中の「ちょっと面白いこと」が、まるで「全生命体の迷惑」にまでなったりしている。『風が吹けば桶屋が儲かる』的な。そうでもないか
詳しいことは、自分でググって目の当たりにしてください。あるいは得意の想像力でどうかといった具合で
ググるとちゃんと画像が出てきて、ネットって怖いなぁと思いつつ小学生の頃から、インターネットとの向き合いかたを教えてくれてありがとう先生と思いました。そんなぼくらは面白フラッシュ倉庫世代
で、言いたいことは、まるで昔の人たちがTwitterに載せてはいけない写真を載せなかったことができるかのような言い方よね。
多分ずーっと昔、平安時代くらいから実は日本人の想像力なんて一定の水準を保っていて、それがインターネットのせいで、「想像力のない人間」なんて言われるようになったのでは
選挙のポスターに落書きする人とかいたもんね。知らないだけで昔からそういうのあったはずよね。
だれか、想像力の鍛え方教えてくれ。幼稚園の頃、ドラえもん7巻(ドラえもんが未来に帰る話)を読んで泣いていたあの頃、表紙をみるだけで泣けていたあの頃の僕の想像力が取り戻したいんだ。頼むドラえもん。
あと、リメンバーミーがピンポイントでやっててワロスでした。父は別のチャンネルに変えてました。
目玉焼きがきれいに焼けました。
どうもありがとうございま思た。





