お釈迦様は命を捨てる覚悟でピパラの大木の下で瞑想した(時間的なことは不明)、すると、八つのみち(八正道)が心の中からうかんできました!
お釈迦様は人間肉体五感に基づく心と行いの真理の法灯、八正道を「過去世」においても説いていたようです
八正道の正しく みる(正見)とは
お釈迦様いわく「ものを正しく見るには、わが身をつねって、人のいたさを知ることです」
自分自身が体験した心の傷、そういう痛みを相手に与えないこと、そうした心を1つでも発見した時、それは自分自身の心と生活の糧となるのでしょうか…