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優雅だなぁ

クライバー/バイエルン国立

『こうもり』~序曲



いやはや優雅♪

プリンつくってみた♪適当なレシピ

というわけで

プリンは昔から好きですが

自分でつくってみたら

案外うまかった\(^o^)/

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今回は蒸しプリンつくったので
次回は焼きプリンを硬めにつくろう♪

今日のレシピ

全卵×2個
卵黄×2個
バニラオイル5滴
グラニュー糖80g
牛乳たしか400ml

を混ぜてから濾して

カラメルを入れておいた容器にいれて

蒸し器で強火1分、15分は極弱火

ぬれた布をかぶせて蓋をすこしずらして

できあがったところに

さらにカラメルソースかけて

できあがり☆

手作り

youtubeで見つけたオーケストラの曲でPIZZの有名な
曲を張り付ける予定でしたが、アメブロの不具合でUPできず
趣味のブログにすることにしました。


えー、甘いものが大好きなので
今年は少しずつお菓子を作るようになりました。

と言っても
基本的にパウンドケーキになり
中身が変わってきます。

安納芋のパウンドケーキ
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くるみとチョコのパウンドケーキ
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パウンドケーキをつくり飽きたので
マカロンに挑戦。

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焼く前までは良かったのですが
完成品はピンクのウ●コみたいな形状になりまして…

いちごミルク(アルコール入り)
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よーし!プリン焼くぞ!プリンだ!

コントラバスの松脂

ブログの有効利用方法

『松脂』

まずは松脂の選び方

引っ掛かりの良さでは
カールソンとコルスタインが好きでした

一番引っかかるのはやはりカールソン
でもコルスタインも好きでした。

ただ、夏場はデロンデロンになるので
そういう時はもう少しかたいものがいいですねぇ


少し硬めの松脂だとデンマークのラーセン

これはチェロ用の松脂でしたが、なかなか枯れたいい音がします。


松脂でやってはいけないこと。

・弓の毛についた松脂を拭く

→拭いても落ちるものではないですから
つけすぎた場合は弾いて減るのを待ってください。

一日の練習を始める時はまず松脂を塗らずに弓を弦において
アップダウンを繰り返します(数分間)

寒い時期などは特にですが最初は音が出にくいです

これは冷えて松脂が固まってしまっているのが原因なので

弓の先から根元までフルにつかって弾いてください。
摩擦熱で松脂が温まり弓が弦にをとらえてくれるようになると思います。

それでも足りない場合に松脂をつけましょう。

演奏後に拭くのは弓のスティックと呼ばれる木の部分と
楽器を拭いてください


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スティックと楽器の前面には砕け散った松脂の粉が付着しているので
松脂が付きっぱなしだと埃がつきやすくなります。
これは拭いたら落ちます。

音にはあんまり関係ありませんが
楽器を大切にするのも大事なことです。

練習が終わったら毛も張りっぱなしにしないように少しは緩めましょう!


プリン

前から気になっていたお店にいってきました

よくいく鎌倉ですが、店の場所がいまいちわからず

ようやく行ってきました『ミルクホール』

鎌倉の小町通を進んで左!さらに左!で到着。

案外簡単に行けたな(*´∀`)


店内は白塗りで落ち着いた雰囲気

店の匂いに音量大きめのジャズ

そしてプリンがどうしても気になっていたので
珍しくあまり迷うことなく注文。

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飾り気のないプリンはとても素直な味で美味しかった(・∀・)

帰り際にマスターが

『プリンはどうでしたか?』

おーダンディ&優しそう!

『おいしかったです』

『今日は98%の出来だったんですよ』

残り2%は火を通す時間が少し長かった分と言ってましたが

このサイズのプリンではちょうどいいかたさでした♪

とても落ち着くお店でした。

マスターに会いに行こう(^^)


あともう一つ好きなプリンのお店があって
南青山のIL PACIOCCONE

ここのプリンは

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さらにかたいハード焼きプリン♪

このお店は飾らない雰囲気でピッツァやグリルなどもなかなか旨いのでおすすめ♪
http://r.tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13004717/




コンクール特集


全日本吹奏楽コンクール

1985年
天理高等学校
課題曲『波の見える風景』



自由曲『セントアンソニー・ヴァリエーション』


1986年
淀川工業高等学校
『アルメニアンダンス・パート1』



1995年
野庭高等学校
『シバの女王ベルキス』より



1999
埼玉栄高等学校
『ダフニスとクロエ』


2008年
精華女子高等学校
『フェスティヴァル・ヴァリエーション』



2009年
大阪桐蔭高校
『カルミナ・ブラーナ』

ミニマルミュージック

好きな音楽のジャンルのひとつ

ミニマルミュージック

好き嫌いが分かれるというか
退屈と言えばそれまでだが

スティーブライヒ

『18人の音楽家のための音楽』




聴いているうちに恍惚とした世界

こういう音楽もまた好きなのです。




『ナゴヤ・マリンバ』



タイトルの由来は
名古屋音楽大学のホール落成式のために
委嘱されたからだそうです。

響きがところどころ日本の旋法が取り入れられているのですが

名古屋…

金のシャチホコに
味噌カツ
エビフライ
…マリンバ

マリンバ大活躍の演奏
『Drumming』






お次は

フィリップグラス
『Two Pages』




検索してて今しった曲です。
何のためにこんな。。。

PCバグったのかと

作曲する側からしたら

紙とインクの節約になります

そして労力の節約になります

繰り返し回数が指定されているようですが

回数まちがっても

演奏者1人なのでわからないです

弾いてる側も

聴いてる側も

わからない

好きな指揮者~その1

Carlos Kleiber

ベートーヴェン交響曲第六番

第一楽章


この人の指揮を観たのは
高校時代の恩師のご自宅によくお邪魔させてもらっていた時に
録画したビデオで見せてもらったのが初めての出会い。


なんというか、指揮が美しい
音が美しい。

そしてとっても優雅

一番好きな第三楽章




生で聴きたかったなぁ

私の好きな歌 その1

私が学生の頃の映画ですが
ジャン=ミシェル・バスキアの生涯を描いた映画
『Basquiat』
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その中で流れる曲の中で
特に好きな曲が2つ

映画の内容もなかなか良いですが
音楽がとても良い映画です。



Tom Traubert's blues




不毛地帯のエンディングなどでも使われましたが
このトム・ウェイツは声がとても特徴的で
極めて渋い。
かなりカッコいい!

Halleluiah



レナード・コーエンのカバー曲らしいですが
歌っているのはジョンケージとも交流のあった
ヴェルヴェットアンダーグラウンドのメンバーでもあった
ジョン・ケイル。

2曲ともこの映画がきっかけで
好きになった歌

歌と言うのはその歌に始めて出会った時のことを
色々と思いださせてくれます。

良いことも悪いことも全部。

案外思い出は美化されて悪いことは
あまりおぼえていませんが。。(笑)


全然関係ないですが
ストレス溜まった時に
歩きながら聞く曲

リンプの『Rollin』



スカッとします♪

今日の昼食

会社の近くにあるバーで
平日限定日替わりランチ

今日はマグロのソテー丼
ゴハンが五穀米でシソが乗ってて
案外さっぱりと頂けます♪





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