渋谷行きの急行電車
超満員電車に乗った
押しつぶされそうで身動きがとれない。
隣にキレイな女の人がいた
その後に中年親父
女の子人に覆いかぶさるように密着していた。
女の子人は嫌がっているように見えた…
その時おっさんの手が下に
自分のパンツの中に手を入れてだした…
何を考えてるんな……
変態親父……
女の子が可哀想に思った。
でも痴漢の証拠がない……
僕は女の子とおっさんの間に割って入ろうと体当たりを試みた…
かなりの力で密着していたので間にも入っていけない
腹が立った
結局僕は何も出来なかった
証拠さえあれば止めれるのに

何故か第三者の僕がイライラしていた。
あれは痴漢だった
超満員電車に乗った
押しつぶされそうで身動きがとれない。
隣にキレイな女の人がいた
その後に中年親父
女の子人に覆いかぶさるように密着していた。
女の子人は嫌がっているように見えた…
その時おっさんの手が下に
自分のパンツの中に手を入れてだした…
何を考えてるんな……
変態親父……
女の子が可哀想に思った。
でも痴漢の証拠がない……
僕は女の子とおっさんの間に割って入ろうと体当たりを試みた…
かなりの力で密着していたので間にも入っていけない
腹が立った
結局僕は何も出来なかった
証拠さえあれば止めれるのに


何故か第三者の僕がイライラしていた。
あれは痴漢だった

きやアジ