父親が徐脈ということでてんやわんやでした
実際の父親の普段の脈拍は40くらい
で、人によっては意識が薄れたりもするんだそうです
で、心臓も悪いので毎日毎日生存確認が続いております
で、医者や看護師、ケアマネージャーとのコミュニケーションも上手くいっておらずこちらは右往左往です
医療のプロでは勿論ありませんし、医者はある程度の予測やらできてもこっちはその情報がどういうものなのか?
それにプラス医者も言い忘れなども多くて、きちんとコミュニケーション出来ていれば慌てることもないようなことに無駄な時間を使っております
で、僕らは会社の現場で働いてると、安全にも勿論コミュニケーションはかかせませんし、現場作業の人ほどコミュニケーション能力は高いです
介護の現場とかにもまだまだな職場ばかり
仕事上、電話をとることさえも出来ない人も多いのに、連絡にメッセンジャーやらLINEやらを使っていないという
そういう状況下で父親をいろんな介護の関係者に診てもらっています
で、月曜日に父親の脈が31ということで電話連絡がありました
40で、医者からは意識が急に遠のいてくる場合もあるしとにかく気を付けてくださいと言われてるんですが
デイサービスのお風呂前に脈を測って31
それでお風呂ではなくてシャワーにしましたと
向こうは看護師もいますし経験も豊富です
こっちは40で、大変なことが起きるから気を付けろと言われてるだけなので31と聞いて勿論慌てます
いろんなところに電話しても繋がらず、どうにかこうにか普段世話になってる訪問看護の看護師に自宅へ行ってもらって父親の様子を診てもらいました
後から言われたことなんですが、脈が24になると救急にしてるということだそうです
それを聞いたのが昨日です
初耳です
コミュニケーション不足です
そういう人ばかりなんです
無駄な時間ばかりが過ぎていきます
仕事も休まなくてはなりません
ちょっとしたコミュニケーションなのに、それが出来てない空間ばかり
主治医と訪問のかかりつけ医師とも情報が共有されておりませんでした
で、こっちが指摘して改善するという繰り返し
これで医療費が多いとか高齢者がどうのこうのとか言うわけです
で、医療や介護のお金の問題は勿論ありまして国がおかしな政策で給料が安いわけです
で、外国人に無駄なお金を配って喜んでるわけです
結局、選挙時に立候補者と握手をして喜んでるアホの有権者が原因となるんです
メディアもダメ
検察もダメ
自治体の長もダメ
それにともない警察もダメ
教師はマトモに子供を教育できない
コレコレこういうことでこういうことになりますからコレコレこういうことを今、限られた時間のなかでみんなと一緒に時間を共有してたくさんの仲間とコミュニケーションを実践して社会に出るまでにトレーニングしながら社会に出る準備をしてるんですよ
僕なんかは40年前の造船不況のおりに全国で流行った企業研修の中身を知ってるので、コミュニケーションとはどういうことなのか?
スッと入ってきてスッとできましたけど、今の人にはかなりの難しさとかなりの抵抗感も出てきて大変でしょう
どんな人も与えられた時間はほぼ同じ
社会背景が違う
いろいろあるんですが、自分を空から客観的に見る感じで捉えると?
ゴールデンウィークは雨だそうです
どこにも予定がない人ほど天気を気にする(笑)