2010年
3月12日、『チームK 6th Stage「RESET」』公演初日よりチームKのメンバーとして活動開始(5月27日の『チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」』公演千秋楽まで旧チームAと兼任)。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』において14位となり、シングル選抜入りを果たす。
8月3日、横浜BLITZにて開催されたCD発売記念イベントにて、入院していた高橋みなみに代わり、3日間春風亭小朝の指導を受けて落語を披露した。これを見ていた関根勤はラジオ番組『関根勤のカンコンキンラジオ』で「もっと見たかった」と絶賛した。
2011年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』において15位となり、シングル選抜入りを果たす。
9月20日に開催された『AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会』では3位で、選抜入りを果たす。
2012年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では14位で、選抜入りを果たした。
8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~』初日公演において、チームBに異動することが発表された。
11月1日、チームBに異動。
11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する。
2013年
1月31日、同日に発売された『週刊文春』2013年2月7日号に掲載された記事[8]に関して、YouTubeのAKB48 Official Channel!にアップロードされた動画において、頭髪を切った丸刈り姿で現れて自身の騒動について謝罪を行った[9]。また、2月1日付で、AKB48正規メンバーとしては2009年1月の早乙女美樹以来4年ぶり2人目となる研究生への降格処分が発表された。
BBC、CNN、Daily News、The Guardian、ABC、 The Huffington Post、 The Globe and Mail、 The Straits Times、 Le Matin(英語版)、 L'Orient-Le Jour(英語版)、 Radio Programas del Perú(英語版)、 G1(英語版)、 Global Times、 Aftonbladet(英語版)、The New Age(英語版)、 Spiegel Online、Al Jazeera English、Thai Public Broadcasting Service(タイ語/2月3日にタイ・エンタメの特集コーナーで報じられた)などの数多くの国際的なメディアがこの事象を報道した。
3月12日、『チームK 6th Stage「RESET」』公演初日よりチームKのメンバーとして活動開始(5月27日の『チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」』公演千秋楽まで旧チームAと兼任)。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』において14位となり、シングル選抜入りを果たす。
8月3日、横浜BLITZにて開催されたCD発売記念イベントにて、入院していた高橋みなみに代わり、3日間春風亭小朝の指導を受けて落語を披露した。これを見ていた関根勤はラジオ番組『関根勤のカンコンキンラジオ』で「もっと見たかった」と絶賛した。
2011年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』において15位となり、シングル選抜入りを果たす。
9月20日に開催された『AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会』では3位で、選抜入りを果たす。
2012年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では14位で、選抜入りを果たした。
8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~』初日公演において、チームBに異動することが発表された。
11月1日、チームBに異動。
11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する。
2013年
1月31日、同日に発売された『週刊文春』2013年2月7日号に掲載された記事[8]に関して、YouTubeのAKB48 Official Channel!にアップロードされた動画において、頭髪を切った丸刈り姿で現れて自身の騒動について謝罪を行った[9]。また、2月1日付で、AKB48正規メンバーとしては2009年1月の早乙女美樹以来4年ぶり2人目となる研究生への降格処分が発表された。
BBC、CNN、Daily News、The Guardian、ABC、 The Huffington Post、 The Globe and Mail、 The Straits Times、 Le Matin(英語版)、 L'Orient-Le Jour(英語版)、 Radio Programas del Perú(英語版)、 G1(英語版)、 Global Times、 Aftonbladet(英語版)、The New Age(英語版)、 Spiegel Online、Al Jazeera English、Thai Public Broadcasting Service(タイ語/2月3日にタイ・エンタメの特集コーナーで報じられた)などの数多くの国際的なメディアがこの事象を報道した。