練習に参加
ラクロス日和な1日だったけど、黄砂を何とかして欲しいもんです・・・。
人数が少ない為、挑戦できる回数が多いはずであったが、もっと考えてメニュー作りを行なっていくべきである
あるメニューは時間が足りていない
あるメニューは練習回数が多すぎる
これでは上手くならないし、集中力も途切れてしまい、練習の「質」に繋がらない
トレーニングも同様
最初の目的からどんどん遠ざかっている
折角、トレ測定数値で個々の「成長」を実感し、トレの必要性を再認識出来たのであれば、もっと「質」に拘る「姿勢」が欲しい
そういう「考動」が生まれてこないことが、今の立ち位置から抜け出せないことに繋がっていると僕は考える
残念ながら先週の結果は「必然」だったとの考えに至り、無念でしかない。。。
もっともっとチームが真剣に目標について考え、自分自身と向き合う環境を築き上げていかなくては・・・
そういう意味でも、最後のメニュー
アドバイス前後でプレーの「質」がガラリと変わった
あの状況がゲームライクではないのか??
たった一言で1人1人が変われるんだぞ!!
その域で自分自身を試していないが為に、昨日偉大なるOGの方々からちょっと厳しめのアドバイスを頂いたのではないのか??
「意識」を変えるのはコーチの務め
自分達に好かれる考えはない
(最初から好かれている状況ではありませんが・・・)
僕は目標達成のためにサポート出来ることを全うしていくのみだが、自分達と向き合う時間は限られている
当然ながら、チームは自分達自身のものである
自分達1人1人がもっとチームを「観て」いかなくては・・・。