
今日は朝から甥っ子のかっちゃんと母と歩と四人で厚木を散歩。
途中、公園に寄って
甥っ子が滑り台滑りたいと意思表示してきたので
ふっ仕方ないなぁ、付き合ってやるかε-(≡д≡。)
と、かっちゃんについて行くと
結構急な滑り台を指差す、かっちゃん。
1人で滑れる事を知らなかった私と母。
かっちゃんを膝に乗せて、いざ滑ろうとすると
予想以上に急な滑り台に腰がひけてしまう(笑)
『いや、無理!!!こわい!!こわい!!無理無理!!お母さん助けて!!!』
と、いい大人が滑り台の上で大声で叫ぶ(笑)
かっちゃん困り顔(笑)
無理!!と言い続ける事五分。
やはり、どうしても無理なので、滑るのを諦め、かっちゃんに謝る。
すると、何と!!
かっちゃん
『もう下の小さい滑り台でいいよ(´・_・`)σ』
と言わんばかりの呆れ顔で、小さい滑り台を指差す、かっちゃん…!!( ;∀;)
ごめん、かっちゃん。使えない叔母でごめん( ;∀;)
その後てくてく小さい滑り台に移動し
少し小麦色に焼けたかっちゃんが楽しそうに滑べる横で
小さい滑り台でも叫んだ私。
ごめん、使えないオバハンでごめん。かっちゃん。