ついにツアー日程が発表になりましたね。


北陸がなかったのはもちろん(!?)のこと、思った以上に短いツアーでした汗


新潟にツアーできていたことすら何だかなつかしいくらい。



こころなしか最近ツアー規模が縮小してませんか~?

もっともっと、全国小さな規模でもいいので、たくさんの人にあのすばらしいSkoopの生の歌声を聞かせてくれる機会をつくって欲しいと切に願います。



しかもあの日程。

週末の会場っても日曜日なのですねぇ~ううっ...


どこの会場に行くにも、一緒に行ける人探すの大変そう。

ん~~、絶対行きたいけどぉ。 行けるかなぁダウン



ちょっとぼやいちゃいました…。

*Skoop On Somebody


1.ETERNAL LANDSCAPE

2.M・F・S・B

3.Sha la la


TAKEさん曰く「1時間10分押してる」らしく、MCはわりと短めに。

「おかえり~」って会場の歓声に「めっちゃうれしい。あかん、39歳がステージで泣いたら」なんて話の後、1&2曲目へ。


MFSBでは「mother、father、sister、brother~」のところの掛け合いを。

が、いきなりの振りに会場ついてけず、とってもささやかな掛け合いに。

(そりゃ、あのヒット曲「ら・ら・ら」くらいのレベルを求めてはいけません…)


歌詞解説のあと、会場左右でパート分けをして練習。

KO-ICHIROさんパートの私は普通のメロディラインで。 
TAKEさんの地声(マイクオフで)の指導もありました。
後ろでもがっちり聞こえてたよ~ラブラブ


KO-HEYさんパートは上のメロディラインを。
KO-HEYさんの地声パート指導もありました。

(かなりがんばって声振り絞ってたガッツ


その後、2階席(招待席)への振り→ささやかな歌声は聞こえてました


次はスタッフ・関係者のみへ振り→シーンとして全く聞こえずあせる
TAKEさんに「やる気あるんかないんかはっきり見せろ」と言われ、再度挑戦。
すごくがんばってる男の人4~5人の歌声が舞台袖から聞こえてました。

で、会場大盛り上がり。


「むちゃ振りで有名なTAKEでした」みたいなこと言ってた。。




そしてSla la la を歌い始めたところで、帰り時間の限界だった私は後ろ髪を引かれる想いながら会場を後に…
もぅぅ~残念でなりませんでした。



エンディングはどんなんだったんだろう?



そしてアンコールは??



今まで聴く機会がなかったアーティストの歌を聴き、
最近お目にかかることの少なかった九州男のわっか~いファンの子達と肩を並べる機会があったことこそが音楽でつながる「KIDUNA」ってことなんですね♪


そしてプロジェクトリーダーとして、演奏&コーラスなど柱となっていた

KO-ICHIROさん、KO-HEYさん、TAKEさん、お疲れさまでした!!

さて、私のタイムリミットまで1時間を切った後半戦レポです。

Skoop登場前まで…


========================================


*SEAMO


1.ルパン・ザ・ファイヤー

2.MOTHER

3.Continue


よくやくがっつり分かるアーティストが!

一度生で聴いてみたいと思ってたのでうれしかった~

  


*大黒摩季(with SOSバンド)


1.あなただけ見つめてる

2.Our Home

3.ら・ら・ら


「ら~ら らら~ら~」の掛け合い(録音?)あり。
TAKE、SEAMO、SOFFetなども参加。

‘KIDUNAおとこぐみ’(摩季さん曰く)だそうでニコ


高校生くらいの時、めっちゃ好きだったので、とっても楽しみにしてました!

カラオケでは今でも歌ったり。

(「ら・ら・ら」は最近は歌詞がリアルにはまりすぎて控えてますが汗


期待どおりでとってもよかったし、もっと聞きたかったな!




すでに時間は9時45分。

10時過ぎには会場を出なくてはいけないのに…


で、いよいよ大トリ Skoop On Somebody登場です。