何か前先生に言われたこと今思い出したので書きます(`∇´ゞ

ある体育の先生が「グランドを走っていて限界だと思ったら手を上げて」と言ってグランドを走らせた

それで限界がきて手を挙げた人にこう言った

「じゃあ後一周してこい」

それで一周してきた人にこう言った

「もう一周」

そして二周した人に「何で限界がきてから二周走れたかわかる?」

って言ったらしい

要するに自分では限界だと思っていても限界はまだきてはいないと言うこと

自分も楽をする癖があるから「もうダメだ」とすぐ決め付ける

前に占い師に言われたことがある

「あなたは何かを一生懸命やったことがないね」って

確かに…

部活も一生懸命やっていた…つもり

今考えるともっとできたと思う

多分自分がこのグランドを走って限界がきたら手を挙げるマラソンも手を挙げてから「もっと走れ」って言われたらかなり走れるだろう

限界を決めたくない

限界を決めたら可能性を自ら潰しているのだから

『限界』なんて言葉人間にはないと信じたい

もっと自分の為に頑張れる人になりたい

何で今までこんなくだらない事を書いてきたかと言いますと…

書いたら変われるかなって

思ってるだけじゃダメだし

まずは行動!しないといけないんだけど書いたら少しは変われるかなって

気持ちも楽になる

ほんの少しだけどね

書かないよりは書いた方がいい

これも『書く』って言う行動かな(^O^)

次は本当の行動だな
ABCのRe:birthはホントに感動したな

喉の調子が悪いのに笑顔で歌うYasuさん

でも裏ではこんな思いだったんだなって伝わってくる歌詞

『「大丈夫だよ」とか 簡単に言わないでくれ
僕はそんなに強くはない』

確かに辛い時苦しい時「大丈夫だよ」って言葉は逆に辛い

相手も気を使って言ってくれてるのに何か一人でイライラしてる

何を根拠に大丈夫って言ってるの?ってなっちゃう

『楽しくもないのに 楽しいフリをしていたんだ
何のため? 誰のために?』

僕はこれがよくある

よく楽しいフリをする

何のため?誰のため?わからない(^_^;)

何でそんなフリしてんだろ?

『大好きな事がしたくない 明日が怖くて死にたくなる
逃げてしまえば楽だけど 逃げても悔しさでまた死にたくなる』

これはすごい歌詞だな

歌うことが好きなはずなのに歌いたくない

思い通りにいかない

自分にもこう言うことがくるだろうか

これは心に沁みたな

『もう楽になりたくて でも諦めたくなくて
自分にまた問いかけてみた
「もう無理…歩けない」何度も挫けながら
それでも歩いて来たんだろう?』

僕は楽してばっか(ノ△T)

でも「ムリ」とか「歩けない」とか言っても前に進んでる

ムリとか言ってる時は自分の前に線を引いちゃってる

誰だって楽したいけど頑張ってるんだ

そりゃ挑戦している限り挫折もあるだろう

でも挫けながら歩いてる

そんな歩き続けてる人が夢をつかむのかな

何か勇気もらえる

ってな感じで良いことがたくさん書いてある歌

Yasuさんはこれを喉を痛めてる時に収録したんだからまた感動

何か勇気もらえる歌だな

久しぶりに感動した歌でした

苦しんでいる人は是非この歌を(`∇´ゞ

おわり
最近中途半端が多いな

『中途半端は時に人を傷つける』らしい

確かに…

中途半端は嫌いだから結構ハッキリ思ったこと言ったり行動してきたつもりなんだけどな(-o-;)

人は傷つける中途半端は最近ないけど自分に対して中途半端何だよな(ρ_;)

だから自分が傷ついてるって感じかな

良くないなぁ(^_^;)

でも相手に対してハッキリ言って相手を傷つけるよりは言わない方がいいのか…

ハッキリ言って自分がスッキリした方がいいのか…

ビミョーだな

時と場合によるけど

人間は喋れるし考えれるから難しいな

どうしても自分より相手を考えてしまうから中途半端になってしまう

でもそれが『中途半端は時に人を傷つける』って事なんだな

自分がスッキリしても相手が嫌な思いをしたら何か意味ないような気がするんだよなぁ

どっちもスッキリしなきゃ

でも言いたい事結構言ってきた自分でもやっぱり友達以外にはちょっとためらう

言葉を選んじゃうよね

何かモヤモヤする

どうしていいかわからない

難しいなぁ

今日は寝よヾ(´~`)ゞ