とある駅ビル入った所の隅で、
女性が大号泣してた。

顔こそ隠してはいたけど…

人目も憚らずに泣く時って、どんな時だろう。



大事な人を失った時だろうか。




曲聞いて泣いたり
歌いながら泣いたり

たまにしてしまぅ。


ちなみに今↓コレ。

【初音ミク】 The Beast. 【オリジナル】
http://nico.ms/sm12075172


思わず会社で思い出し泣きしそうになった。
心が小さく窮屈に感じた。




ロッカーが狭いとこから一斉に皆で広いとこに変わったんだが。

聞き覚えのない声が「お疲れ様でーす」と言いながら後ろを通ったので、
振り向かずに「お疲れ様です」って言った。
そしたらまた「お疲れ様です!」と大きめの声でおっしゃったので、
あぁ、ぁたしじゃなくて遠くに知り合いがいたのかな。
とスルーしたら、「お疲れ様ですッ!!」って向かって言われた。
驚いて振り向いてお疲れ様ですって言ったら出てったけど。

振り向かなかったのが嫌だったのか、
その人がドア開けたりの音でバッチリ聞こえてくれなかったのか、
それとも知り合いだと思われたのか、

まぁ、とりぁぇず、デブテメェ誰だwww

ロッカーの場所が変わる前は何ともなかったんだが、
別の部署のオバサン達は気が強いばっかりでかなり鬱陶しい。
基本静かに生きたい自分からすると思わず目線下になっちゃぅ。
郷に入っては郷に従えってのはわかるけど、
今回の場合、違うとこからの寄せ集めだから、
誰が基準とかなぃわけだょ。
極端な話、挨拶しなかったからって、
うちはこうだった!ってのが通るなら、怒られる筋合いないわけだ。

オバサン達からすれば、近頃の若い子はッ!てなるんだろうか。

前に読んだコラムを思い出した。
我ら若い子達(?)は、幼い頃から親に
「知らない人とは係わり合いにならないよう」に育てられてる。
間違いなく自分もそうだ。
自分が外に遊びに出掛けて、その場で会った他人と話すのを、親がとても嫌った。

今回の件、知り合いと勘違いされてた以外の場合、
挨拶しないって事は決してなぃが、
少なくとも他人に愛想振り撒いたりはしないし、
知り合い以外にわざわざ干渉しようとは思わない。
だから、二度目のお疲れ様です、の相手は他の誰かってことになる。
これも一種のジェネレーションギャップじゃね?w



まぁ色々書いたけど、とにかく愚痴りたかったんだ。

何が一番ムカつくって、そのオバサンが
明日には社内の誰かに自分の愚痴をばらまく事が容易に想像出来る事だ。