さーて、競馬・ウイポファンの皆様、いかがお過ごしでしょうか。
まずはあの話題から…。
日本馬初の凱旋門賞制覇に期待がかかっていた、
アーモンドアイさんですが、どうやら出走を回避するようですね。
うーん。残念です。
ただ、『賢明な判断』なのかなと、個人的には思います。
クラブ側は「ベストな選択ではない」とのことです。
無理に出走させて惨敗したとしたら、やはり馬自身の負担も大きいし、
日本中にため息がもれること請け合い。
日本競馬界の至宝ですから、万が一、骨折などして『予後不良』となれば、
それこそ『日本列島にマグニチュード10クラスの激震』が走るほど、
巨大なショックが起こってしまいそう。少なくとも競馬界では…。
『あえて参戦しない』ことも戦略の1つだと思います。
出走させなければ『負けることは無い』ので、
キャリアに傷がつくこともないし、馬自身の負担も無い。
ただし、やはり挑戦しなければ勝つことは不可能なのですが、
現実世界とゲームの世界ではワケが違うのです。
やり直しとか出来ないので。
こうなってくるとクラブ側が今後、どのような路線をターゲットにしていくのか、
非常に気になるところですが、いずれにせよ無理はさせてほしくはないですね。
なので、今回の選択は『英断』とも受け取れます。
何か不測の事態が起きてからでは遅いですからね。
そう、シャケトラさんのように…。
ヒシアマゾンさんとともに、ご冥福を祈りましょう。
安らかに眠ってください。お疲れさまでした。
残念なニュースが続きますが、これも現実です。
一部では『競走馬は人間のエゴで生かされ、殺されている』という意見もあります。
でも、それは人間界でも同じことが言えるのではないでしょうか![]()
人間を生み出すのは人間です。そして我々は永遠には生きられない。
人間によって殺されてしまう人間もいる。自らの命を絶つ人間もいる。
人間社会の方がよっぽど汚く、苦しく、つらい世界なのではないか。
その中で、競走馬も人間も、『共に生きている』わけです。
つまり『共生』の関係。
競走馬が人間に対してどのように想っているかは定かではありません。
それでも、長い日本競馬界の歴史の中で、
競走馬と人は互いに尊重し合って、
数々のドラマを『共に生み出してきた』のではありませんか。
それもまた『共生』と言える。
たしかに、命が失われてしまうのはとても悲しいことですが、
その命はまた、新たな命をこの世界に残しているわけであります。
そして僭越ながら、最後にこの言葉を残します。
『我々の脳が彼らの記憶を刻む限り、彼らは我々の中で生き続ける』
ちょいと真面目に語ってしまいましたが、
↓今回の趣旨はこちらです↓
スピード能力MAXの超怪物レオダーバン4世。
デビュー以来、負け無しの連勝街道をひた走り続けてきました。
そしてゲーム内時間は2017年に突入。
いよいよ、レオダーバン4世がダートの世界最高峰、
『ドバイワールドカップ』の攻略に挑む![]()
で、事前にパワーがC+からBにアップ。
そしてスキルの『大舞台』・『牡馬混合』を習得してくださったので、
これはもうかなり有利。
というのもですね、ドバイワールドCの斤量は、
牡57kg 牝55kg なので、基本能力&スキル&牡馬より軽い斤量で、
よほどめちゃつよ強豪馬が参戦しない限りは勝てそうな気配なのだ。
つっても、難易度ULTIMATEはそこまで甘くはないか…![]()
はたして、結果は…。
いつの間にか繁殖ボーナスがBになっていたっす。
さらにライバル対決を制して、できれば『S』に上げたい。
つーかそうなったら、産まれてくる仔がいったいどうなってしまうのか。
ただ、残念なお知らせが…。
この不肖・馬塚ですが、難易度ULTIMATEにて、
『無敗でドバイに挑戦(個人的チャレンジ)』を達成してしまったことにより、
まさかの『闘志1』にダウンいたしました。
つまり、自分の中で強すぎる競走馬を生産してしまったことで、
なんかもう熱意が無くなってしまったとさ。
というわけでですね、これにて1つの区切り、ということで、
しばらくウイポ9はお休みにしようかなと。
もちろん、まだまだエンディングには程遠いし、やり残したことも多々あるので、
完全にやめるというわけではありません。
『流星』の怪物とレオダーバン4世の交配、試したいし。
正直な話、『別のゲームをプレイしたい』です。
前々から気になっていたあの神ゲーとの呼び声高いゲームで、
ちょいと『やってみたいこと』があるのです。
っていうか、『ザ・ロイヤル』ってなんだ![]()
中古でフツーのやつ買ってきちゃったよ。
だいたい4,000円でした(4/18日現在)。
休みの日にぼちぼちやりまーす。


