Guten Abend🙋
音楽関連で特に動きが無くなってしまったので、たぶんしばらくウイポ関連のネタに偏ってしてしまうかもしれない危機。しょうがないよね。
つーわけで2月。2月といえば、そう、フェブラリーステークスがはっじまるぞー🙌
これより先は、馬ニアック過ぎて伝わらない、オールスター馬塚杯をお送りいたします。
興味ない方はチャンネル変えてください。
まじで意味不明です。
言うまでもありませんが、フェブラリーステークスは今年度1発目のG1レース。
というわけで、東京競馬場、ダート1600mにて馬塚が手塩にかけて育てた殿堂入り馬たちが夢の共演&激突❕
2019 第1回 オールスター馬塚杯
レギュレーション
・ウイニングポスト6 2006を使用
・コースはフェブラリーステークスと同じ東京競馬場のダート1600m
・天候と馬場の状態は2018年と同じに設定
・負担重量もフェブラリーステークスと同じ
・各馬、ピーク時のコンディション
・今回は団体戦。各3頭を5頭ずつ、計15頭を出走させ、順位に応じてポイントを付加
1着 20ポイント。以降、
2着 18
3着 16
4着 14
5着 12
6着 10
7着 8
8着 6
9着 4
10着 2
⬆伝説のダート神。王を超えて、もはや神。
G1 20勝の怪物。ダートでは絶対的有利か。
史上最強の牝❕
追込、クリムゾンカヅマ
⬆G1 10勝。秋古馬3冠を2回達成。
国内ターフでは無敵❕
牡馬最強❕
先行・差し(⬅記憶があいまい)、インペリアルカヅマ
⬆割と早い時期に完成したスーパーホース。
G1 11勝。桜花賞・秋華賞で牝馬2冠、エリザベス女王杯・ジャパンC・有馬記念・安田記念など、また海外でも幅広い重賞で勝ち星を積み重ねた。やっぱりオンナは強い。
先行、メビウスカヅマ
以上の3頭、5頭ずつが東京競馬場ダート1600mで熱い闘いを繰り広げます。
ちなみにどの馬もダート適正あり、なので、かなりいい勝負になる予想。というか予定。
ただまぁ、実績からみてもクリムゾン陣営がかなり有利でしょうか。というかダート専門の選手なので、ここで勝てなかったらどこで勝つの❔ という話になるかもですが、しかし他の2頭の陣営もかなりの実力軍団。そうやすやすと勝ちを譲らないか。
東京競馬場ダート1600m 晴れ 良
斤量は定量57kg、牝-2kg
鞍上はおなじみ(❔)、万能君。
なお、クリムゾンが赤、インペリアルが青、メビウスが黄で識別してあります。
脚質がほぼバラバラってのもおもしろい要素でしょうか。
ではでは、いよいよ出走でーす。
ちなみにですが、動画1分制限の都合によりダイジェストでお送りします。ご了承ください。
❕❕❕❔❔❔🌝
⬇結果がこちらです⬇
はい、安定のクリムゾン。
たしかコースレコードが1分34秒だったと思う。わずかに及ばず。無念。
というかやっぱり、いい勝負でした。
クリムゾン陣営、なぜか辛い闘い…。距離は適性内のはずですが…。
メビウス陣営、3歳とは思えない力走。
インペリアル陣営、おつかれしたー。
着順ポイントを見てみよう❕
クリムゾン 20 12 8 2 =42
インペリアル 14 6 4 =24
メビウス 18 16 10 =44
あれ❔
皆様、お忘れではないでしょうか❔
今回は団体戦なので、なんとメビウス陣営の勝利❕ おめでとうございまーす🙌
1着ボーナス、とかはナシです。厳しい現実ですね。受け入れましょう。
定期的にG1レースが近くなったら、そのレースに応じた設定でまたやります。ただ、クリムゾン選手はダート専門なので、ターフの場合はメンツが変わると思われますが、そこは仕方ないですね。
あらかじめ、試しにターフで走らせたら、クリムゾン陣営、全て撃沈。斤量を最低の50kgにして、他を60kg超にしたけどダメだった。
なんてこった。勝負になりませんのう😮
というわけで第1回オールスター馬塚杯、メビウス陣営の優勝にて、年間の勝利数1つ目❕
ポイントも持ち越しっつーことで、インペリアル陣営にもまだまだチャンスあり。
年間優勝目指して、がんばりなされ。
Bis bald🙋




