というわけでですね、例のウイポ9に備えてテストを行った次第。

 

で、今回プレイしたのがタイトルのヤツっすね。

中古価格4,750円なり。

 

レビューを見る限り、かなり評価が怪しいのですが、馬塚的に無双シリーズは2から始めた、いわゆる『古参』プレーヤー&三国志ファンなので、他人の評価がどうであろうと、あまり関係ないっすね。要は『どう楽しむか』っていう話でやんすよ。

 

ざっくりまとめると、無双2を初めて見たのは某百貨店のゲームコーナー。

当時は、『お試しプレイ』みたいな感じで、テレビモニターとゲーム機器が有り、誰でも気軽にプレイすることが可能な時代でした。

そしてあの時の衝撃、今でもうっすら覚えております。

「なんだこのゲームは」

PS2で、今までに見たことの、感じたことのないテイストのゲーム。

まず、今では当たり前な要素ですが、操作するキャラクターが立体的で、自由に動き回れる。これだけでもスゴイと思っていましたね。

そんで敵がわらわら出てきて、それを爽快なアクションで蹴散らす。武器と武器がぶつかれば火花が散って、危なくなったら無双アクション。つまり、必殺技みたいな。

これはヤバい。夢中になって、気づいたら30分くらいはお試しプレイしていたんすかね。

 

そこから馬塚・無双シリーズの歴史が始まったわけですね。

 

正直、無双2は自分の中で最高なので、3も、やったにはやったんすけれども、4以降はほぼほぼ知らないです。

で、無双6エンパPS3でちょっくらプレイして、「あれ、おもしろい」と思い始めてから、最近の無双シリーズに手を出し始めたわけであります。

 

無双7エンパPS VITAでプレイ済みなのですが、PS4のは初体験

なんとなーくシステムとか内容は把握しておるので、まぁ、手間取ることはないかな。

 

実際、どうなったかはプレイ動画をご覧いただければ。

 

 

 

久々の無双シリーズプレイ、楽しかったですわ。