アンコールまでの間はウエーブが起こって
右から左から忙しかったなぁ。
心地よい高揚感に包まれて楽しかったですね。
アンコールの1曲目と2曲目は大阪で行った時は聴けなかった曲。
魂を抱いてくれはめちゃめちゃ好きな曲なんで
最後に聴く事ができて嬉しかったですね。
IN THE NUDE とJEALOUSY でテンションが
馬鹿みたいに上がって鼻血出そうになった。
一回目のアンコールのラストは
NO.NEW YORK
テンションが上がり過ぎて最後かもっていう
感傷もクソもなくなってました。
アンコール二回目。
VIRGIN BEAT のイントロでまたバカになる。
横浜では雨の影響で聴けなかったし。
バカになりすぎて口ずさんでた歌詞がめちゃくちゃだった。
またしても横の方には迷惑だったかもしれませぬ。
SUMMER GAME の途中で急にこれで終わりって感覚が襲ってくる。
どうしようもないんだけど辛い。
でも、歌声を聴くと気持ちいい。
なんか変な感覚。
曲が終わってヒムロックがマイクを置く。
そしてステージから姿が消える。
あぁ終わってしまったと思いながら席に座る。
ボケーっとしてたらまさかの三回目。
SEX~は聴けるとは思ってなかったので嬉しかった。
メンバー紹介の時のソロもかっこよかったし。
最後の最後はB・BLUE
サビのTO THE BOYS & GIRLSのとこを下げずに
歌っていたのを聴いてちょっと感激。
エンディングのREVOLVERを聴きながら座っていたら涙がでてきた。
泣くつもりはなかったんだけど
ホントに終わったと思ったら自然と。
またやって欲しいけど体調の問題だから難しいかな。
アルバムは作ってくれるみたいだから
それを楽しみに待ちましょう。
今回は最初と最後に参加したけど
どちらもヒムロックらしくてよかったですね。
最後の方が凄かったけど(笑)
もっとライヴに行っとけばよかったなぁ。
