髑髏の徒然日記 -77ページ目

世界は美しくないそれ故に美しい@厨二外伝

天海と魔界の終わることのない飽くなき戦い


それは当然の如く人間界に影響を及ぼしつづける


荒廃し続ける大地


死刃威怒「「闇に蠢く妖魔ルシードが呼んでやがる……どうやら死にてぇらしいな…」


褐色の巨人の叫びを痩躯の死神が遮る…


獅炎「否・・・」


獅炎「冷酷なる闇皇帝が呼んでいるのだ……ふっ…計画通りだ…」


その言葉に蒼の堕天使が呼応する


華凛「ほんとね…」


華凛「「魔眼のコカトリスが共鳴しているわ……フィナーレにはまだ早いようね…」


半獣人も何かを感じたのか聞き取れないくらいの声で…


✝髑髏✝「地獄の四龍神が共鳴してやがる……悪夢はまだ終わらないのか…」


死刃威怒「知ってるか?人間界では俺達のことを四鎮犯とよんでるらしいぜ」


獅炎「くだらないな…弱きものほど何かにすがりつきたくなるのだろうな」


華凛「皮肉なものね…望んで召喚されたわけでもないというのに…」


✝髑髏✝「………」


しばしの沈黙…その刹那…


背後から禍々しい毒煙を吐き出しながら断罪の斧を振りかぶる敵が…


死刃威怒「別に…あれを倒してしまっても構わんのだろう…?」


✝髑髏✝「こいつは俺の獲物だ 手を出すな…」


死刃威怒「殺さないように…って結構むずかしいんだぜ?できるのか?」


華凛「ま~た始まった…いつもいつもくだらない」


華凛「もう少し緊張感もたないと相手に失礼でしょ」


死刃威怒「ちっしょうがねぇな 正義の名のもとに今回はお前に譲るぜ」


✝髑髏✝「悪いな…」


漆黒の麟角に力を込めたその時


遮るように前に立ちはだかる痩躯の死神


獅炎「正義か…暴力を振るうには格好の隠れ蓑だな」


そう呟くと瞬時に煉獄の炎で敵を葬り去る

獅炎「眼をみればわかる・・・俺と同様、因果に縛られる者か」


華凛「運が良かったねあいつ…苦しまずに死ねるんだから」


死刃威怒「確かにな」


✝髑髏✝「…お」


半獣人が何かを言おうとした瞬間


閃光を纏った強大な槍が何度も半獣人の体を貫く…

次の瞬間その場に倒れ込む半獣人


駆け寄る四鎮犯…


✝髑髏✝「我が命尽きても我が志は死なん…」


獅炎「笑わせるな。屍の上に築き上げた理想で 平和などが導けるものか。」



って感じで昨日は柴さん、こうさん、かりんちゃんで激ってましたよ


昨日は何故か平均待ち時間5分以上とかなり待った挙句に


跳ねまくりの人達とあたってばっかりでしたw


待ち時間が長く激にはあまりいけなかったですが…


でも楽しいよ!


って言える1日でしたね♪


途中柴さんがあらぶってましたがw


無双落ちてからはピグライフの私の農園を荒らしまくる


劉備さんからの使者が沢山来てましたが…


あ!スクショ撮れるようになったんだった…撮っておけばよかったなw


てことで今日はここまで



あ 因みにこれが元っす
http://shindanmaker.com/62025



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