こんにちは、さとっちです!

 

 先日久しぶりに更新させていただきました!

 

 今回は先日行われた最終予選第2戦バーレーン戦について

 話していこうかなと思います。

 

 アウェイであった為、苦戦するかなとも思ってましたが

 結果的には5-0の圧勝びっくりマーク

 

 いやー素晴らしいビックリマーク

 

 2戦で12得点無失点ですか、、、

 空いた口が塞がりません。びっくり

 

 今回のバーレーン戦については

 気になる点があったので話していこうかなと思います。

 

 それは森保監督の戦術、起用法についてです。

 

 スタメンを前回の中国戦から一人だけ入れ替えた1戦でした。

 

 GK、DF、FWのメンバーは同じ、

 MFに久保に変え鎌田を起用した3-2-2-2-1でした。

 

 前半の立ち上がりから日本はボールを保持し、 

 試合を優位に進めていきます。が、

 

 なかなか点が取れず、

 ようやくハンドからPKを得てそのPKを上田が決めて先制します。

 

 そのまま前半が終了しました。

 

 正直、印象は良くありませんでした。

 

 すると後半開始と同時に

 前半あまり良くなかった堂安を伊東に変えて試合をスタート。

 

 ここです。あまりにも早い交代でびっくりしました。

 

 過去あまりにも交代しないのでうーーーんと思いましたが、

 

 今回はこんなにも思い切りが良くてびっくり

 

 この直後、その伊東がアシストを記録。

 これが驚いた要因でもありますw

 

 その後の伊東はそのスピードを生かし、

 かなり良いパフォーマンスでした。

 

 結果的に中国戦では点がなかった上田、守田が2得点、

 小川が1得点を挙げ快勝でした。

 

 その中で私が個人的にMOMをあげたい選手が守田です。

 

 サッカーIQが非常に高く、

 攻守に必ず顔を出し相手が嫌なプレーを続けることが出来てて2得点。

 

 素晴らしいとしか言えません。

 

 ガットゥーゾのように献身的でバランスを保てる選手になっていたと思います。

 

 

 本当に日本のレベルが上がりましたね、、、、

 

 欧州のメンバーしかいない今回のバーレーン戦のスタメン。

 

 気持ち良いくらい強かった。

 

 ここに冨安、伊藤が帰ってきた日本が見たいと思った一戦でもありました。

 

 次のサウジアラビア戦は10月になりますが、

 

 メンバー全員怪我なくクラブでも結果出して代表戦に望んでほしいと思いますびっくりマーク  

 

 それではまた〜