私:ニャン太先生って何でそんなにいつもご機嫌なの![]()
ニャン太先生:それは考え事をしないからニャン![]()
私:そんなの無理![]()
ニャン太先生:どうしてニャン![]()
私:だって、あの*ピーッ上司とかあの*ピーッ旦那とかあの*ピーッこどもとか、もう問題だらけな訳よ![]()
ニャン太先生:考え事して解決したかニャン![]()
私:まあ、した時としなかった時とあると思うけど![]()
ニャン太先生:考え事しなくても解決できるニャン![]()
私:本当![]()
ニャン太先生:ワシを信じるニャン
いい考えは考え事をしていない時に浮かぶニャン
ワシはトイレ、風呂場でいつもノーベル賞ものの考えが浮かぶニャン(ニヤ)![]()
私:でも、将来の計画とかはどうなるの![]()
ニャン太先生:それも必要な時に出てくるので、自分の直感を信じるニャン![]()
数日後![]()
私:ニャン太先生、やってみたけど難しいわ。やっぱりいろいろ考えちゃう![]()
ニャン太先生:初めはそれでいいニャン
ただ、それに気がついて止めてみることが大事ニャン![]()
私:ふうん、できるかなあ![]()
ニャン太先生:しばらくは練習するニャン![]()
私:でも、何も考えなくてぼっとしてたら、逆に罪悪感感じるし、本当そんなんでご機嫌になれるのかなあ![]()
ニャン太先生:そうしたら、次のステップに進むニャン![]()
まずは、違う楽しいことを考えるニャン![]()
自分が好きな人、動物、食べ物を思い浮かべてもいいし、楽しかったこと、ワクワクすることを代わりに考えるニャン![]()
そうすると、ご機嫌時間が増えるニャン![]()
私:その方が確かに楽しそうかもねやってみる![]()
ニャン太先生:それができたら現実創造の次のステップを教えるニャン![]()