悪いことだとわかっていても

不謹慎だとわかっていても

やっぱり考えてしまいます。

脚がなければ

耳が聞こえなければ

目が見えなければ

どこか羨ましいと思ってしまう自分がいます。

苦労が、辛さが、苦しみが、認められる世界に生まれたかったと思ってしまいます。

ごめんなさい