コロナウィルスにはこれまで4種SARS(重症急性呼吸器症候群)、MERS(中東呼吸器症候群)の6種類が報告されてきましたが、今回の新型コロナウィルス感染症は、SARSのウイルス名がSARS-CoV、新型コロナウィルスのウィルス名がSARS-CoV-2と命名されたことからも、SARSと類似した疾患であると認識されています。
ラクトフェリンがSARSコロナウィルス感染を阻害するという研究成果が、2011年に中国の研究グループによって報告されています。
ということは、
コロナウィルスにもラクトフェリンが有効であり、他の疾病も防ぐことができるのであると私は思います。高齢者や重い病気の方はラクトフェリンを摂取することで、合併症を防ぐことにもつながると私は思うんですよ。
私は1年に4回から6回ほど風邪を引きます。しかしラクトフェリンを摂取することで、今年はまだ風邪をひいておりません。凄いことじゃないですか?
ちなみに、私は3月から8月位まで花粉症を毎年患います。そこそこ重度の花粉症で目や鼻や喉などが痛みます。いろんな人からこの薬がいいよとかこのスプレーを使ったほうがいいんじゃないかとかいろいろ言われました。しかしどれもどれも試しに使ってみたけれども、一向に効きがありません。プレコールの風邪薬、鼻水やくしゃみを防ぐ薬を使っていましたが、こちらは結構眠気が来ます。今年から始めたラクトフェリンを摂取することにより、花粉症がなくなりました。
ラクトフェリンは高いですけれど、いろんなウィルスを倒してくれるので重宝します。ラクトフェリン配合のヨーグルトなどいろいろではありますが、あまり効き目がありませんでした。
なので、ラクトフェリンの錠剤を飲むことで、いろいろな病気を防いでくれるらしいのです。
菊医会東洋医科学研究所の高純度ラクトフェリンは特殊加工により胃で溶けず腸まで届いて効果を発揮することを実現したラクトフェリンらしいです。2003年の発売以来、様々な場所で発売されてたくさんの人が愛用されているらしいです。
私が使っているのはアポラクトフェリンと言う久留米大学医学部開発研究所が、ラクトフェリンを特殊加工し、7倍以上の高密度に仕上げたものです。非常に効き目があります。
ネットワークビジネスでしか購入できないのが難点ですが。私はネットワークビジネスには興味がありませんが、この商品は素晴らしいものだと思います。もっといろんな場所で販売したらいいのにと思います。せっかく久留米大学医学部と他のいろいろな大学が協力して作り上げているらしいので、ネットワークビジネスにするのはどうかと思いますね。
日本はまぁ、海外でもよくある話なんですが、ネットワークビジネスを使った犯罪が多いんですよね。私もこの商品を使っていることによって、ネットワークビジネスが嫌いな人から嫌な目で見られているんじゃないかと思う時がありますね。