ある日突然、私が小さい頃、国語の教科書に載っていた物語を断片的に思い出すのです。。
どうでもいいことなんだろうけれど、それを思い出せたら何か変わる気がして、現代はインターネットが使える時代(当時もインターネットはありました)になったので検索をかけてみようと思います!!
「雨 夕立 水溜り 女の子 お母さん 魚」
私が読んだ物語はヒットしませんでした。
夕方お母さんの帰りを公園で待っていた女の子は夕立にあいます。滑り台の下か、傘で防いで立っています。公園の窪みに水溜りができ、何らかの力によって魚が生まれます。女の子が何匹かとってます。お母さんが帰ってきました。お母さんは今夜のおかずにしましょうね。みたいなことを言います。
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「おばあちゃん 大連」
ヒットしました!
「小さな手袋」
懐かしい題名です!
「おばあさんは昔の大連に帰ったのだ」
という最後のところ、あぁそうだった…そんなこと言ってたです。
子供時代に戻ったようです✿˘︶˘✿