ADHDな整理収納アドバイザー・コンサルタントのドタバタ日誌

ADHDな整理収納アドバイザー・コンサルタントのドタバタ日誌

ADHD(注意欠陥多動性障害)の主婦が整理収納アドバイザー1級に挑んだやこれや。

忘れん坊母さんのドタバタすぎるだろ!な日々

Amebaでブログを始めよう!

今年もあと2週間もない!!

あせって、思いついたことから手をつけたり、おおきな収納から手を付けたり、、、結果

 

終わらなかった(泣)

前より汚くなった(号泣)

家族が協力してくれない(怒)

 

なんてことに、、、私もなってました、、、数年前まで(汗)

 

そこで、少しでも効率的に進めるために、掃除計画の提案をさせて頂きます爆  笑

 

----------------------------------------------------------

☆用意するもの☆

・ペン

・スケジュール帳など

・白紙の紙(カレンダーやチラシの裏など)

ふせん←1番大事!

 

手順①

順番関係なく思いのたけをはきだしてください爆  笑

 

ポイント!

※付箋の文字の頭に予想でかかる時間(h)を書いておく

 

 

手順②

・スケジュール帳などに、家族それぞれが掃除に使える時間をメモ。

 

※注意 子供の集中力は約20分~30分で切れてしまうことが多いですえーん お子さんによって加減して見積もってみてください

 

ちなみに、うちの子は小学生チーム(小4、小2)は1時間、末っ子(年中)は20分前後が限界でしょう笑い泣き

意外と週末って、行事や雑事で時間が割けないことが分かり。。。

 

 

手順③

汚れ落としが上位にきますね。。。

そして、使える時間から見ても下位収納見直しはこの年末にやるのは難しそうえーんというのがわかりました。

 

 

手順④

ポイント!

※手順を分けられるものは、ここで分けておくと、作業を分担するのに便利です。

 

手順⑤

カレンダーなどに、それぞれの使える時間、優先順位にそってふせんを貼っていく

 (この時に、思いついたことをメモしておいたふせんも貼っておくといいですね!!)

 

              父     母   長男   長女    次女

ポイント!

※作業を分けたことによって、分担することができました

 (床拭き=母:モノの移動 子供:水拭き 父:ワックス)

 

我が家では、子供の持ち物見直しは母がサポートとしてつくので、母の使える時間を費やすことになります。-2時間。

→あらかじめこのように決めておけば、「忙しいのに付き合ってられないよ!!もう!自分でやってムキー」とイライラしなくて済みますドキドキ

 

年末後半は私のほうが空きますが、年末っていろいろあるから

 買い出し、お呼ばれ、実家の雑用、子供の付きあい、そして、、、子供体調崩す!←あるある

なので余裕を持たせることが大事かと!!

もし、何事もなければ、優先順位下位の収納見直しをまた作業を分けてこなしていける!!

 

ふせんのいいところは例え予定通りに進まなかったとしても、簡単に移動できる!その日、担当の人ができなくても、また貼り替えればいいので~口笛

---------------------------------------------------------

最後に大事なことを1つ、、、

 

掃除の前は

必ず整理!!

 

※使うものと使わないものを分けること。

 

年末にじっくり物と向き合うことは少々現実的でないので、汚れ落とし中心になってしまうのですが、本来、

使うものを、使うところで、使いやすく

収納した状態の上て掃除が望ましいです。

圧倒的に楽ですし音譜

 

間に合わなければ、来年の課題として

整理収納

に、向き合ってみませんか?人生変わる元年です。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

----------------------------------------------------------

整理のSTAR'S 公式ライン←クリック

お得なクーポン、時事整理ネタ配信中!

 

 

ホームページ←クリック

整理のSTAR'Sのこと

ご紹介させて頂きます