大きな駅では、
沢山の人が行き交い、流れができている。
その流れを割って横切らなければならない時、
一歩ズレて逆流しなきゃいけなくなった時、
相手を信じると道が開ける。
みんな自分を避けてくれる。
存在感のなさのなせる技?
中二病?
だけど、
自分以外が全員、
ストームトルーパーに思えた時があって、
喧騒が消えるということを体験した。
フォースが使えている!?
駅だけじゃなく、
ふと、
そう思える時があって、
あー、ひとりぼっちなんだなぁ!
って、
寂しく、楽しくなってる自分がいた。
新作見なきゃなー。って。
7見て、少しがっかりしちゃって、
腰が重い。
