I'm happy to have known you.

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-あなたに出会えて幸せです-            

    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    実写 のデコメ絵文字    


           (犬助)/゜ のデコメ絵文字  明朝体、ありがとうございます デコメ 実写 のデコメ絵文字

           ◎ここは天才ネ申並みの文章力をもつまどかと、

           駄作ばかりで残念な文章力をもつほのちムの

                小説合作や個人の小説等を

                  載せて行きます^ワ^*


       ◎私が見ているもの、感じているもの、全てあなたに見せたい
            私の愛は冬の雪よりももっとずっと深いか

          今まで1番素晴らしい贈り物は、あなただった実写 のデコメ絵文字


                

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あいつは今、何をやってるんだろう

どこで、なにを・・・


美羅には恋したコトないとか、興味ないとかいったけど

ほんとは、あるし。



「和香ぁ、購買行かない?」



彼氏と話し終えた美羅が私の元へと戻ってきた

『私だって、恋したことあるよ』



「ん、いいけど・・・」



なんて、言えるはずないけど。

そんなキャラじゃないし。




▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲




お昼休みの購買はやっぱり混んでいた



「美羅、昼だからやっぱご飯買いに来る人多いんだね」



「はぁっ!?何言ってるの!和香ぁっ!」



「な、なぜに怒こり気味・・・?」



「蓮さまがいるからに決まってるでしょ!!!」



「は・・・?」



れ、れんさま・・・?

だ、誰・・・?



「蓮さまぁ、今日はハンバーガーですかぁ?」



「おいしそう~!一口食べたいぐらいです~!」



「ちょっとぉ!」



女子の群れの中心人物を指差して、美羅は言った



「ほら、あのかっこいい方が蓮さま!知らないの?!」



「しらないよ。誰?2年生?てか、よく見えないし・・・」



「じゃぁもっと前に行ってみなさいよっ!」



「ちょ、え、ええええええっ~!?」



美羅に押されて女子の群れへと入っていった



「ぅわぁっ!」



そしたら他の女子の足に引っかかり、、、

ドォンッ!

・・・・・・・・・・転んだ。

しかも、レンって人の目の前で。



「・・・・・・・・ど、ども」



「・・・・・・・・・・・・・・・」



め、めっちゃ恥ずかしい・・・



「大丈夫?!けがは?!」



「・・・・えっ」



その人は笑いもせずに、私のことを心配してくれた



「すりむいてるじゃん!保健室行こう!」



「うわぁっ、ちょっ・・・」



おんぶして走る、レンって人





背が高くて、かっこよくて、優しい人。






見つけた。

わたしの・・・





「運命の人」