山形ローカルタレント・ミッチーチェン (MCGATA・チェンタンソク)のブログ
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新曲MVリリース配信しました。オメデトウゴザイマス!

新年明けましておめでとう御座います。

本年もどうぞよろしくお願いします。

パスワードが分からなくなってしまい、

ブログ書けなくなってましたが、

何度も入力して絞り出しました。

今年で私も40代ラストイヤー。

記憶力の低下が著しいです。


気づけば今年は令和8年

つい先日まで令和7年と勘違いしてました。

さて、新年1発目にして遅すぎるこのご挨拶、

私先日新曲

「オメデトウゴザイマス」をリリース。



更にMVも公開しました。



今回は自分の中でも新しい試み。

曲もMVも完全にAIで作りました。

とは言えすっごく時間かけました。

一つのカット数秒に半日くらい費やしました。

なので本当チビチビ作ってました。

曲のメッセージは完全にオメデトウに振り切って、

言葉も削ぎ落として削ぎ落として

落としすぎてるくらい落としてますが、

シンプルに意味がわからない内容になってます。



タイミング的にはこれからおめでたいシーズンに入りますので、色々使っていただけたらと思います。

途中『お前は誰?」という謎のフレーズが出てきます。これの意味は本当ないんですが、

僕自身誰なのか理解されてないので、

僕自信のことを言ってるとも言えますし、

SNSでそこの部分を使ってお祝いしたい人を

イジって欲しいみたいなところがありまして…


『お祝い系イジリソング』なのです。

今の昨今あまり『お前』と表現する歌はありません。

入れたら多分トゲが出るので、

今の歌には「お前のことが好きだ」みたいな

台詞はもはや御法度。

だからこそ「お前」という言葉自体に

違和感やトゲ、変な世界観が出るんじゃないかなぁ

というのであえて使ってみました。



チェンタンソクというキャラクターも

よくラジオコントで相手の事を「お前は誰だ?」

と言っていたので、その世界観も大事にしたいなぁと思いました。こちらの動画がその原型ですね(笑)



あとは、MVにはオカッパミッチーが良く出てきます。というか主役級に出てきます。



やっぱりこの身なりは弄りがいがあるなぁと

我ながらMV作りながら遊んでました。


もう遊びの延長で作ってるので、

ラジオとかテレビとかで

プロモーションしません(笑)


そんな歌でもないし、

多分聴いたらリスナーも

「なんだこの歌?」ってビックリすると思います。

前作の「トッポギとチヂミと私〜チュキチュキ」



にしてもノープロモーションでしたので、

この曲が浸透する事はかなり難しいと思いますが、

でもそれでもチュキチュキの時のような

バズを起こす可能性もゼロではないので、

今後のこの曲の成長具合に期待したいです。 


なんてったってあのヒットメーカーのアーティスト

『ハジ→』さんからも「オメデトウゴザイマス」の投稿にこんなコメント貰ってるんですから。

自分の事信じましょう!



自信がない時、

不安な時、

完璧なものを求めがちですが、

そんな物でもとりあえず出してみる

これはビリー・アイリッシュが

どっかで言ってたんです。

全く世界観は違いますが、

そういうパッションを大事にしていこうと思ってます。


今年はMCGATA活動も新曲出したいと思います。

残りの40大最後の一年ジタバタしますので、

宜しくお願いします!


あっなんだか、【山形出身有名人選手権】

がXで盛り上がってるようで、

Twitterでトレンド入りしたみたいです。




僕は【TikTokバイラル】と言われてるようですが、

バイラルがよくわからないので調べたところ…


「バイラルはSNSやネット上でウイルスみたいに一気に広がる事を意味する。シンプルに言うと、勝手に拡散されまくる状態のこと」だそうです。


2020年にバズったTikTokの恩恵をいまだに受けておりますが、僕の名前をあげてくださった方に心から感謝致します。ものまね芸人のJPさんまでこんな風にコメントしてくださってて有難いです。



JPさんやハジ→さんのように

もっともっと全国的に知名度蓄えられるよう頑張ります!




僕のTwitterでの呟きがニュースに

『僕の呟きがニュースに』

本日tbsラヴィットを何気なく観ていたら、
出演するはずだった若槻千夏さんが
お子さんの卒業式で欠席
というのを知り、
演者の皆さんが「おめでとう」と拍手してる光景を観てびっくりしてTwitter(X)で呟いたら
僕の呟きがニュースになってました(笑)





昭和時代は「親の死に目にも会えないのが芸能界」
なんて言われてましたが、今は子どもの行事で休める時代になったんだなと。
僕自身子供ができた時、
テレビや芸能活動を「育休」を理由に1ヶ月休暇頂きました。それぐらい自分にとっては子供と向き合ったり、カミさんの支えになりたいと思っての選択でしたが、それ故に断らなければいけない事も沢山あったり、非常に勿体無い案件もありましたので、
果たして自分の決断した選択は良かったのか?
時々考える事もありました。
それを受け入れてくれたテレビ局
(さくらんぼテレビ)や様々な媒体の皆さんにも感謝でしたし、全てのことに感謝しなきゃならないなぁと
今になっても痛感してます。

なので今回
子どもさんの行事の為に
家庭を最優先した若槻さんの勇気ある選択も素晴らしいし、それを受け入れる番組も素晴らしいのです。

昭和・平成の芸能界のイメージからは
だいぶ変化して様々な価値観が誕生した瞬間でもありますねぇ。令和万歳!

ケンミンショーに出演しました。

秘密のケンミンSHOW極

に出演しました。


山形の方言の流行語ノミネート的な流れから

「どだなだず」が取り上げられて、

なぜ、流行ったのか県民インタビューで

僕の名前が浮上したという流れです。


こちらちょうど番組始まって1時間後ぐらいから始まりますが、ピンポイントで観たい方は、

県民アンケートからお楽しみ下さい。


県民の皆さんへは「どだなだず」がどんな時に使われるのか?どんな人が使ってるのか?

などの質問が投げかけられまして、


「ミッチーチェン がCMで言ってるから」

というアンサーを皮切りに、

いつしか「どだなだず」へのぎもんは

「ミッチーチェン」へと切り替わり、

「ミッチーチェン どんな人なのか?」

という質問に変換されてましたが、


「歌手活動してる」

「山形では1番の芸能人」

「さんま御殿に出てたけど緊張してていつもの感じが出なかった」などなど…若い子からおばあちゃんまで

僕を話題にしてくださり、ただただ感謝です。 


それがなければ僕の所への取材はなかったと思います。しかしながらまさかの両親と一緒だったので、

なんだかチェンは調子がイマイチ出ません(笑)


親が隣にいるとペース狂いますねぇ。

親父もやんばい喋ったのですが、

オールカットでしたので少し残念そうでした。


反省点は

「どだなだず」の使い方を聞かれた時に

簡単にシンプルに説明できるワードをストックせよ!

ですねぇ。TVer観て頂けたらわかるでしょう。

どんな時に使われるのかあれこれ

絞り出したものの、

なんだかか恥ずかしくなって撃沈してます。。。

どだなだず!


しかしながら番組スタッフで川西町出身のAD市川さん(女性)が最後に「友達に自慢します。ミッチーチェン と仕事した」って仰ってくださり、本当嬉しかったです。市川さんのご実家のお父さんもテレビで娘さんの頑張りを見て喜んでたそうです。


僕のVTR開けに橋本まなみさんも色々説明して下さりとても感謝致します。

とにかくネットでの反響が、

物凄くて色んな反応がありましたが、

「次はスタジオ出れるといいですね」

という声が非常に多く、

それはある種僕の最終的な夢でしたので

焦らず、求めすぎず、

まずは取り上げて頂けた事に感謝しかないです。


それまでどだなだずの使い方はマスターして歌でも

作らんなねなぁ。

最後にめるかりでこんな僕の生写真が売り出されてましたが、なにわ男子の一員みたいになってるし、

余興何ヶ月待ちだとか(笑)

色々変な情報が渋滞してます。

これを購入する方は多分いないと思いますが、

僕が購入してみたいと思います(笑)











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