最悪のパターンの台風が西日本を荒らしまくっている。
このパターンの逆と言えば、自分かもしれなく、
被害の少ない小物と言う事か?・・
なんせ大学時代に人畜無害と一部女子から言われてしまった。
これは男にとっては、致命的かもしれない。
それで、何とか人畜有害になろうと努力を重ねては来た物の、
なかなかなりきれず、どうやらまがい物の人畜有害になってしまった。
大艦巨砲時代は、当の昔に終わりを告げ、今や小さいものの方に技術は移行している。
にもかかわらず、長身の男がもてるのは、小男の僻みでしょうか?・・・
(言われる前に言っときます。・・そのとおり)
こう言う歌もありました。


http://www.youtube.com/watch?v=Aubpbn0nXvA

同じ頃だと思いますがこんな歌も


http://www.youtube.com/watch?v=uopVGKgd3n8

二つともコマーシャルですが、大きい物がはやった気がします。
つぎは小さい番ですが、ちっちゃいと言えばやはり


http://www.youtube.com/watch?v=ngVtFQpxyRQ

矢口ちゃんは、えらく背の高い人をだんなにしたみたいですが、
なにをするにも、大変なのでは、・・・って、なには、何ではなくなにをのなにで、
例えばネクタイを結んであげるときとかの事なので、勘違いの無いように。
背が高いと言えば、背が高いやつの歌を歌っていたのはリトルな人でした。


http://www.youtube.com/watch?v=jqxNSvFMkag&feature=fvwrel

ミニモニもノリノリでしたが、
リトルリチャードのノリノリはスピード感があって最高です。

曲数が増えちゃうので、強い弱いはこのノリでとばして、遅い、早いで、
まずは遅かったやつ。


http://www.youtube.com/watch?v=ber0p_jR5lo&feature=related

ちょっと遅いの意味が違っちゃいましたが、
最近の原発災害の政府の対応をうたった替え歌が出来てそうです。
これも早い方が被害が少ない。
で、最近はイロイロな物に早さが求められてますが、同時に速さも追及されてます。
昔速かったものといえば、疾風のように現れる人。


http://www.youtube.com/watch?v=BrLa1CpMK6w&feature=related

最後のナレーションが、なんともいえません。
疾風といってもオートバイなんですね。
もう少し経つと今度はたまよりも速くなります。


http://www.youtube.com/watch?v=ps-js1cOcD8&feature=related

主人公エイトマンの本名は東八郎と言うのは笑ってしまいますが、
彼は原子力で動いていました。彼は自分の動力源の一部の冷却に
タバコに似た冷却装置をすっていました。これは福島の原発に使えると思ったら、
どうやら電子頭脳を冷やす物だったようです。勘違いしてました。
今でもコンピューターは結構熱を持ちますが、
当時はまだ一部に真空管を使ってたかも知れないんで、相当熱かったんでしょう。
自分の熱で、熱中症になりピンチになる事もあったようです。
皆さんも熱中症にはくれぐれもご注意下さい。タバコすっても駄目ですよ。
乗り物で言えばたまの速さは超えたと思いますが、
さらに速いワープは可能なんでしょうか、
SFドラマのスタートレックあたりからSFでは当たり前になってきましたが、
スタートレックをヒントに科学者がワープ航法の計算式を完成させたと言う話も。


http://www.youtube.com/watch?v=Exqv3jS3CRU&feature=related

ワープと言う言葉は最近では、メジャーになりすぎ
時間の移動や空間の瞬間移動を意味するようになりました。
最後にタイムワープと言うスタートレックのシーンを使った、
ロッキー・ホラー・ショーの楽曲がありましたので、それでタイムアウトです。


http://www.youtube.com/watch?v=dfx8Nc6VKnI&feature=related

長々とスミマセンでした。実は私遅いんです。・・・?
先日、まるで別人かと思える変わり方で、試写会に姿を見せ驚いたばかりだった。
自分の中では、ハードボイルドが世界一似合う俳優。
言わばハードボイル度100パーセント。
主演は意外に少なかったと思うが、主演を喰った作品は多いと思う。
かっこよさは一番!かっこよすぎて主演が少なかったのか?
かの松田優作もあこがれて、話し方などを真似たという話だ。
歌もかっこよかった。


http://www.youtube.com/watch?v=k_gEbGI2Fbg&feature=related

ちょっと振りが釜っぽいかな~?
(すみませんわざとこの動画を選んじゃいました。)
これを見ると優作は歌い方も原田さんを真似していたような気がする。
もう一つ桃井かおりさんが作詞したと言う曲


http://www.youtube.com/watch?v=7QYlgO10Wpc&feature=related

嵐の日に逝ったのは、ハードボイルドな最後。
最後の大鹿村騒動記では主演・・主題歌は忌野清志朗「太陽の当たる場所」


http://www.youtube.com/watch?v=9mU6x-ChRlw

映画の公式サイトを見たら、好きな役者さんが、大勢出演している。
最近はちょっとまともっぽくなってしまった。石橋蓮司、
すーさんこと三国連太郎と佐藤浩市は親子で出演。
昔、ヌードシーンに心を奪われた大楠道代さん
一度ヌードを見てみたかった松たか子(結婚したからもう無理だ~)
そしてとぼけた感じでおなじみの岸辺一徳
大ヒットドラマ相棒の官房長の役が最高にはまってる気がする。


http://www.youtube.com/watch?v=ua0b348NfEs&feature=related

これシーズン8でミッチーが相棒になると、ちょっとしゃれた感じになってます。
http://www.youtube.com/watch?v=cmvBVRuT_U0&feature=related
話がそれてしまいましたが、最後に嵐が着てるんで、
逆に大鹿村騒動記の主題歌と同じタイトルの曲を原田さんに捧げようかと
この曲の内容もハードボイルドなのかな~と言う気がします。
古い曲ですが、名曲だから、若くても知っている人は多いのではないでしょうか。


http://www.youtube.com/watch?v=j7IBZOz7TBU&feature=related

合掌・・・
今日は、3階建ての屋上のアンテナ工事でしたが、
屋上に上がるのにまず庇に梯子をかけて上がり、
その梯子を庇まで持ち上げてそれから屋上に上がるという方法。
だからいったん屋上に上がったら、庇までしか降りられない。
二つ梯子を持ってゆけばよかったんだろうけど、
段取り良く材料などを忘れずにいったん庇に挙げておけば
問題ないだろうと一つしか持ってゆかなかった。
しかしちょっとした誤算が、上に上がると日陰もなく、
暑い鉄板の屋根に焼かれっぱなしになってしまうと言う事だった。
忘れ物が無い様に全部チェック、熱中症にも配慮して、スポーツドリンクも用意。
それで、いざ出陣。庇に材料を全部挙げて、道具もチェック。
梯子を庇に上げて、屋上へ、それにしても暑い!
VHFアンテナを倒して、UHFアンテナを取り付け、・・・
腰道具のドライバーを抜こうと手を伸ばしたら、無い!・・・
あればすぐに終わるのに~・・用意だけして腰に差さなかった。
まさにサヤ侍ならぬ、さや電気屋?・・・単なる間抜けな電気屋か!・・・
今回梯子を庇に上げたり下ろしたりするのが一番の大仕事だったのに、
ゲロゲロであった。ニッパやら、カッターやら、
他の道具で何とかドライバーの代用と思ったが、どうにもならない。
あきらめて下に降りる事に。
6mぐらいに伸ばした梯子を上げたり下げたりするのは、ちとしんどい。
ちなみにスライド梯子を上から引っ張るときには、
上下の梯子のステップを縛っておかないと、抜けてしまうので要注意です。
それにしてもここのところの暑さはたまりません。
たまるのに、たまらない物それは洗濯物です。1ペケの私にとっては・・・


http://www.youtube.com/watch?v=8s2bzAolQWE&feature=related

しかしながら、郷ひろみの燃え方も太陽以上かもしれない。
炎天下でこんな歌を聞いたら、本当に燃えそうだ!
なんか歌も尻に火が付いたみたいな・・・・・
昔は太陽の光ももう少しおとなしかったんじゃないだろうか?
これもオゾン層破壊のせいなのか?・・・


http://www.youtube.com/watch?v=jXyUUpaxtcc

なんかぜんぜん燃えてる感じがしません。
それにひばりさんの服赤なんだろうけど、白黒だとバスガイドさんみたいだ。
少し日差しがやさしくなったところで、都会を離れて、自然の中へ
自然の中では、街中で厳しい太陽の光もまだやさしく感じられるかもしれない。


http://www.youtube.com/watch?v=LkahGbYm1Jc&feature=related

でも焼きつくような暑さでも、自然の中では太陽は友達かもしれない。
最初遊んでいる時は平気なのかと思っていたけど、そうではなくて、
今は自然の中だからと言う気がしている。


http://www.youtube.com/watch?v=vNNpIzqNTO0&feature=related

遅っ!・・・このテンポはサーフィンじゃなくて、たらい舟みたいだけど。・・・
誰かに恋をして、太陽のように激しく燃えたいと思っても、
やがて、短い夏も終わりを告げ・・・
そして沈み行く夕日に涙した人も多いかと思います。
最後はこの曲を聞きながら一緒に涙しましょう。
エ!・・オラ違うって!・・そ!じゃ~1人でなくか!・・・
ウ~ン余計泣ける・・・(自分の惨めさに・・・)


http://www.youtube.com/watch?v=4SF4UWZepGA