今日は七夕、私の母の誕生日です。
そして、乳腺外科の診察日でもありました。
前回1月から半年後、MRIやマンモグラフィーを撮りました。
そういえば昨年7月に初めて乳腺外科を受診しました。
あれから怒涛の1年だったなぁ。
今回マンモの撮り直しがあったり(しかも右側

)不安でいっぱいでしたが、
結果は良好!
凍結手術後もとてもキレイだそうです

気になっていた右胸の怪しいものも、MRIには何も写ってないそう。
急きょ、エコー検査も追加してもらい、診察後だったため結果は後日なんですが、
とりあえずホッとしました

胸がとっても痛いのは40代という年齢柄、ホルモンが乱れまくってなったりするそうです。お医者さんに言ってもらえるだけで安心するものですね。
嬉しい反面、失敗したことも。
腎臓の効果を見るために1か月強ホルモンのお薬を休薬してたのですが、
地元の先生から主治医に伝えて頂けてなかったようで。。
ごもっともです

やってしまったー、、
しかももっと前段階に主治医に相談しようと鴨川に電話したのですが、取り次いで貰えず、看護師さんとやりとりしたのですが、それも伝わってなかったようで。。
いや、、人を当てにした私が悪いのです。。大事なことは自分の口で言わないと、、、これから気をつけよう。
とっても居たたまれない診察室だったのですが、
主治医の先生、基本とてもお優しいので次回、2週間後に電話診察、さらに2週間後に対面診察を入れてくださって、様子を見てくださることになりました。
↑↑
様子見とは、、腎臓に障害が出てしまったので薬は変えたほうが良いとのこと、フェアストン→タモキシフェンになったのです。
姉がタモで精神がやられたのがショックだったので。。
ちなみに姉は休薬中で、最近の診察で薬の再開のことを主治医に尋ねたら、薬をやめたり再開したりするほうが、体に負担がかかるからもう飲まなくて良いと言われたそう。
医師によって本当にそれぞれなんですね。
私の腎臓はこのままだと20年後には透析ですって。
少しでも改善すべく、なるべく負担かけたくないのですが、、
こういう場合、何を最優先すべきなのかな。
あ、あと通っている婦人科の先生(かなりご高齢)は、エコーでの子宮、卵巣の様子と基礎体温が安定していることから体がん検査は必要がないとおっしゃっているのですが(私からは検査をお願いした)
今日、主治医に聞いたら1年に1回は必ず受けて欲しいそう。
婦人科の先生は体への負担は極力少なく、不要な検査はしないという信念をお持ち(だと思う)なので、
無理にはお願いできないな、、。
受けるなら亀田の婦人科を紹介してもらうしかないかなぁ。
本当、医師によって考えかたって様々だと思いました。