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ハルヒ「は~ぃ、みんな!ケーキ買ってきたわょぉ~!」
妹「わ~ぃ、やったぁ!」
ミク「すごぃ、美味しそうですぅ~☆」
キョン「(妹に)こら、コタツの上から降りなさぃ!」
妹「え~、いじわるキョンくん。だってケーキ、美味しそうなんだもん♪」
ハルヒ「そーよ、あたしが買ってきた特製ケーキなんだからね!」
キョン「…別にお前が作ったわけじゃなぃだろに…(っつーか、クリスマスが終わったばっかでまたケーキかょ)」
ハルヒ「は!?何ですって!?ムカッΣ(`ヘ´)…キョン、あんたにはケーキ抜きだからね…(怒)」
キョン「う゛ツΣ(-_-#)」
妹「わ~ぃ、お馬鹿なキョンくん♪」
ミク「フフッ」
ハルヒ「とゆーわけで、皆さん!来年もよろしくお願いしま~す☆」
キョン「おぃ、ハルヒ!来年まであと3日ある、挨拶はまだ早いんじゃなぃのか!?」
ハルヒ「も~、いちいちうっさぃわね、そんなのどーでもいいじゃない!年末は年末よ!」
キョン「そーだけど…」
ミク「(恐る恐る…)あの、お二人とも……早く食べないと、その、ケーキが…」
妹「そうだょ☆早く食べよ~ょ~☆」
ハルヒ「あら、そうね!キョンのせいで忘れてたわ(`ε´)それじゃ、四人分に分けましょ~♪」
キョン「(小声で)良かった、俺の分も入ってたのか…」ホッ
ハルヒ「は?何言ってんの、あんたの分なんて入ってなぃわょ。あとでユキがくるからね、残りはユキの分よ~☆」
キョン「ガーンΣ(°□°;)」
ミク「ちなみに、古泉くんは来れないみたぃですぅ☆」
キョン「…あぁ、それは知っていますよ…」
妹「わ~ぃ、キョンくんのお馬鹿さ~ん♪」
ハルヒ「ふふ、自業自得ってヤツね」
キョン「はいはぃ、俺が馬鹿でしたょ…」
私に未来はあるんだろうか、とふと思う。いや、実際には未来へと目を背けている。
うつ&不安障害になって以来、将来に希望が見えなくなっている。何にも良いと思えない。
薬のおかげでfigmaいじりやイラスト描いたり、ストレス発散して楽しむことが出来るけど、何せ気分のむらが激しいので、何もせず寝てる時の方が多い。年が明ければ、もうすぐ学校が始まる。しかし、数ヶ月も休んでいた私は、まだ通える気がしなぃ。不安でたまらない。もうみんな、就活に向けて行動を起こしているといぅのに…。

授業中の静けさが苦手な私は、思い出すだけで怖くなる。ちょっとした音にも敏感で、誰かがペンを落としただけでかなりビクッとする。静かな中でお腹がならなぃか、恐怖になる。前に図書館で静けさに慣れようと行ってみたけど、駄目だった。パニックになりそうで、思わずトイレに駆け込んだ。親は静かじゃなぃじゃん、どこが不安なの?と言うけれど、私には静かすぎて恐怖の場でしかなかった。それが、教室ともなると……

あぁ、もっと不安。狭い中に閉じ込められ、手に汗握り、いつ休み時間になるのかと必死に耐えなければならなぃ。
こんな私に、未来などあるのだろうか。先生の話すら耳に入らず、心臓だけがバクバクしていく。恐い。恐すぎる。人間には、いつか勇気を振り絞って飛び込まなければならなぃことがあるけれど、心の準備がまだつかなぃ。トラウマって本当に恐い。
でも、大学も中退し、今では専門にまで通わせてもらっているのに、これ以上親に迷惑かけるわけにもいかないし…。
…どうしよう。逃げてばかりの人生。情けない自分。自分が嫌い。明日が恐い。
どこかで踏ん切りをつけて、心を切り替えなければいつまでたってもこのままだ…。病気だからといって、その名に甘えていられなぃのもわかっている。でも、やっぱり恐い。恐すぎる。

こんな私に、未来などあるのだろうか。世の中には、生きたぃって必死に願って、闘ってる人もいるのに…。
さっき年賀状を書き終わり、一息つぃたところです(^。^;)去年はパソコンでしたが、今年はそんな元気なかったので手書きでした☆
なので、年賀状書き終えた気分転換にイラスト描きました。


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リー「ガイ先生、やっと年賀状書き終えました!」
ガイ「まだまだ修行が足りんぞ、リー!もっともっと書き続けるんだ!」リー「…ガイ先生…(感動)」
…どんな会話じゃf^_^;


きっと大丈夫-キバ.jpg
キバ「…あの二人、相変わらずよくわかんねーこと言ってんな~…」


NARUTO最近読んでないので、また読みたくなってきました(>_<)