ソボムシン院長先生の伝えたいお話!

顔面非対称で、顔のストレスを受けている方々が多いです。
歯までずれていて咬合に問題があるのならば、もちろん両顎手術や矯正治療が
まず優先的に考慮しなければなりません。
ですが、両顎手術で咬合は、合わせることが出来たとしても、顎の広さが非対称だったり、顎先の長さが
左右非対称な場合には、両顎手術に追加で、顔面輪郭手術までを行わなければなりません。
よって、咬合が正常な場合や、咬合が日常生活に支障がない程度であれば、
両顎手術より。顔面輪郭手術を先に考慮します。
大概の非対称は、顔の骨の左右の成長の違いにより、
発生する場合が多いです。
より理解しやすいように、
顔面輪郭手術を、きちんと上手に行えば、このくらいの非対称は、
十分に矯正可能です![]()
非対称の手術の場合には、T接骨やㅅ接骨よりも、
回し切り方式がより適合します。
T.ㅅ接骨は、手術後の非対称をきちんと解決できなかったり、
むしろ手術後に段差(二次角)ができるなどの問題が発生する場合が多いです。
非対称手術においては、接骨術を行いませんので、ピンの使用もいたしません。
以上、非対称を矯正するための顔面輪郭手術についての紹介をさせていただきました。
最後まで読んで下さりありがとうございました。
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