大穴一転勝負の収支報告的ブログ -32ページ目

大穴一転勝負の収支報告的ブログ

初めてブログ的なものをしています。まだやり始めたばかりなので、味気ないテキストとキャプチャーだけの事務連絡チックなしあがりですが、悪しからずご了承下さい。カラフルなものとかにするのとか難しそうですねぇ。ま、徐々に徐々に^_^

おはようございます。大穴です。
夜勤明けで、ボーッとしていますが昨日はボートで少しプラッたので気分は上々です。この流れを切らさないように、天皇賞に臨みます。
だから、あまり攻めない?いやいや当たるよう馬券を買いますよ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾結果を守りにいったとか攻めすぎだとかそんなの結果論。

では、いつものデータの前に

栄進堂の優等生、光の逃げ切り、十分あり得る。しかし
ノーザンFのドゥラメンテが引退して中距離路線の王者不在の今、ノーザンFは他馬のマイルからの距離適性を広げて2000の王座を取りにきている。勿論業務提携関係にあるキャロットFのNF生産馬でもよい。するとルージュバックステファノスが浮上してくる。他にも直営のサンデーR、クラブ馬、自己所有馬(モーリス)、共同所有馬、誰でもいいのだ、NF生産馬が勝てばドゥラの穴を埋めたことになるだろう。そういう馬主さん?社台グループの思惑通りになるかどうか、それにしてもNF生産馬強い馬ばっかりだなぁ。新聞の小さい文字までみると色々見えてくるものがある。

もっと大きな目でみて社台グループでも同じことが言える。リアルスティールロゴタイプにも注目せざるを得ない。



荒れる秋天とは、過去の言い伝えみたいなもんかな最近10年では1人気は4勝2着2回、案外固く収まるのではないか?

【調教良馬】 
8  9  1  3
【近走好走馬】 
9  6  3  7
【レイティング】
8 > 1  15  9  5  14  7  3 > 6  11  4  13  2  12 
  10

モーリスはマイルでG1 4勝。このレイティングは抜けてるがマイルでの影響が。果たして、マイルのように走れるのか?