おはようございます。大穴です。
夜勤明けで、ボーッとしていますが昨日はボートで少しプラッたので気分は上々です。この流れを切らさないように、天皇賞に臨みます。
だから、あまり攻めない?いやいや当たるよう馬券を買いますよ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾結果を守りにいったとか攻めすぎだとかそんなの結果論。
では、いつものデータの前に
栄進堂の優等生、光の逃げ切り、十分あり得る。しかし
ノーザンFのドゥラメンテが引退して中距離路線の王者不在の今、ノーザンFは他馬のマイルからの距離適性を広げて2000の王座を取りにきている。勿論業務提携関係にあるキャロットFのNF生産馬でもよい。するとルージュバックやステファノスが浮上してくる。他にも直営のサンデーR、クラブ馬、自己所有馬(モーリス)、共同所有馬、誰でもいいのだ、NF生産馬が勝てばドゥラの穴を埋めたことになるだろう。そういう馬主さん?社台グループの思惑通りになるかどうか、それにしてもNF生産馬強い馬ばっかりだなぁ。新聞の小さい文字までみると色々見えてくるものがある。
もっと大きな目でみて社台グループでも同じことが言える。リアルスティール、ロゴタイプにも注目せざるを得ない。
荒れる秋天とは、過去の言い伝えみたいなもんかな最近10年では1人気は4勝2着2回、案外固く収まるのではないか?
【調教良馬】
8 9 1 3
【近走好走馬】
9 6 3 7
【レイティング】
8 > 1 15 9 5 14 7 3 > 6 11 4 13 2 12
10
モーリスはマイルでG1 4勝。このレイティングは抜けてるがマイルでの影響が。果たして、マイルのように走れるのか?