ブログネタ:今何してる? 参加中


気付いたらこのブログに置いたカウンター(PC用ページから見れます)が
1000を大きく回っていました。

そして気付いたらペタ数が100を越えておりました。



お客様は神様です!!どうもこんばんは、葵です。



皆様、いつも本当にお世話になりましてありがとうございます。





そして気付いたらブログの編集ページやら何やらが変わってますね。
慣れないせいか、ちょっとやりづらい…かなっ?








さて、今何してる?という話ですね。

皆さんは今何をしながらこのブログを見ているのでしょうか?

私は今親愛なるパソ子ちゃんに向き合ってカタカタとブログを書いております。


これがアップされている時点では
今度は他の人のブログを見にネットの海にダイブしていることでしょう。





…え、そういう話じゃない?もっと詳しく?

それじゃあブログを書きながら何をしているか、という話でいきましょうか。




最初から結論を言えば…

ロンハー観ながらDSのRPGの2週目・やり込みプレイに突入しながら
時々片耳でiPodで音楽聴きながらネイルのお手入れしながら
学校でもらった研究論文読みながら時々手帳にスケジュール書き込みながら
今日は早めに寝よっかなぁ~とか思いながらブログを書いています。




…ハイ、長かったですね~。ここまで全部ちゃんと読んだ皆様、お見事!笑

てか、どんだけ「ながら」行動してるんだって話ですね。




何も全部を同時にやるような真似はしませんよ。ええ。

だって私の腕は2本しかありませんしね。体に至っては1つしかありませんしね。

なので

大体3~5組くらい同時に
組み合わせてやってます。





しかし、何もこんなに組み合わせてまで何かをする必要なんてないだろ、と思われることでしょう。

でも葵的にはこれ、結構普通にやってることなんですよね。





さて、ここで思い出してください。

このブログのタイトルは「ものぐさ街道★道中記」です。

それは他ならぬ私・葵がものぐさ人間であることからついたタイトルなわけです。

…って、これはタイトルの下部分の説明でも十分説明してあるか。




ものぐさ…

それは面倒臭がり・無精な性質な人たちに捧げられる称号。


ものぐさ…

それはそんな親愛なる無精者たちを愛を込めて呼ぶための合言葉。


ものぐさなんて気にしないわ…

ものぐさだってだってお・気・に・入・り★


さぁ…皆さんも愛をこめて呼んでみようではありませんか…



「うふふ、あはは!
もぉ~、このものぐささんめ★」










・・・・・・・・・・・・・・・。orz











はい、キモいビジョンはここまでにして話を戻しましょう。

で、何故多重行動とものぐさが関係あるのかというと。

ものぐさだからなんですね。




「え、ものぐさって普通面倒臭がって何もしないもんじゃないの?!」

とか思っちゃったそこのあなた!

まだまだものぐさ初級編です。笑



葵のアタマのなかにはこういったビジョンがあります↓↓↓



「○○やりた~い。」



「でも△△もやりた~い。」



「あ、ブログもアップしたいな~。」



「どれやろっかなぁ…考えるのめんどいなぁ…。」



「あ、全部やっちゃえばいいじゃん★」




…と。まぁこんな感じに。






えっ、「別にものぐさじゃなくね?」ですって?




そいつはまだまだ甘い。



ここでもう1度↑で書いた葵の「ながら」行動全集を思い出していただきたい。

…どうです、思い出せましたか?OK?

ちゃんと全部把握できてますね?では話を進めましょう。









これら行動を見るとある共通点が浮かんできます。そう…即ち

1箇所に座ってるだけで全部できる内容であることが!!!!






見事に「動くのめんど~い!」を自分の中で解決した結果です。

もっと言えば、考えることの面倒臭さと動くことの面倒臭さ両方を丸投げした結果ですな。

ほら、もう私のことを「ものぐさじゃない」だなんて誰も言えない…。

うふふ、ものぐささんいらっしゃい…はぁと



…わかってるって。自分でキモいってわかってるから。

今やや起きたばかりでテンション妙なんです。スミマセン。

頼むからそんな冷たい目で見ないでやってください。

せめて生暖かい目で見てやってください。








と、いうわけで私は今日もものぐさしながらブロガーライフ送っているのであります。

…え、いつもこうかって?




そうね大体ね~!




…ウソウソ、さすがに課題の提出期日前や検定試験の直前にはそんなことしませんよ。

集中して何かをやりたいときも然り…かなっ?


ブログネタ:世界一薄いノートパソコン 参加中


この数ヶ月間、ほぼ慢性的に
うちのパソ子ちゃんがメモリ不足に悩まされています。
どうもこんばんは、葵です。



まぁ原因は分かりきっているのです。



1. プログラミング用のソフトなど大容量なアプリケーションが
  インストールされている。

2. iTunesとSonicStage(SonyのWalkman用のiTunesみたいなもんです)が
  同居している。
 ※SonicStageに入れてた曲を未だにiTunesに移しきれてないため。。。

3. これでも違うなら何だコラ。



まだまだインストールしなきゃorしたいものがあるので非常に悩みです、コレ。

…やはりメモリを増築するしかないのでしょうが。

そこにお金をかけるのがためらわれて

結局今日に至っています。

いや、ケチってるとかじゃなくて。

そのお金で○○が買えるよな~、とか、別のものと天秤にかけちまうわけです。









こんなときに考えるのは「次にパソコンを買うならどこのにするか」

ということ…かもしれません。いや、そうです。笑




MacBook Air
MacBook Air





最近Apple社から世界最薄ノートパソコンが発表されましたね。

実はひっっっじょ~に興味があります。

元々iMac自体に興味はあったんですけどね。



私はMac OS XからiMacに触れた組なユーザなのですけどね。

Mac OS X、システムがUNIXベースなんですよ!

ターミナル使ってコンピュータの操作するの楽しいんですよ、葵的に。

「私コンピュータいじってる!」感が非常に味わえるわけですよ。

コンピュータの中身の階層構造さえ理解できていれば

ターミナルからフォルダ操作やら何やらするのなんて

楽なわけですよ。いちいち右クリックする必要なんてないし。

その分カタカタコマンドやら引数やら打ち込まなければならないわけなのですが

そんなの関係ねぇ。私タイピング好きだし。




でもWindowsのコマンドプロンプトじゃあんなに快適な操作はできないし…

UNIXみたいなシステムをWindowsで使いたいなら何か別のソフトを

インストールしなきゃ使えないし…。

不便きわまりない…(-""-;)



その点、今のiMacやこのMacBook Airには

Mac OS Xのシステムが搭載されているわけですから

嫌でもUNIXできるわけですよ。



もしこの世界最薄ノートパソコンが他のパソコンと比べて

画面・操作性・メモリの容量などなど全体的な性能に差がないならば

本当に欲しい!ええ、是非とも!

「あんなに薄いのに頑張って…!ほろり」って愛してあげられそう!






…すみません、言い過ぎでした。でも本当に愛用できそうです。






…でもキーボードの形状がちょっと不満かな。

普通のノートパソコンやデスクトップのキーボードのようなあのカタカタ感が

なさそうだもんなぁ…ボタン型で。

最近のMacはそれだけが嫌だ…(今のところ)。

オプションでカタカタなキーボード買ってきて

それをコンピュータに繋いで使えばいいのは分かるけど。



めんどい。










ちなみに、MacBook Air以外で次にノートパソコンを購入するとしたら

dynabookかLaVieですかね。

あの辺使ってて文句言ってる人今のところ周りにいないし。

カスタマーサポートも悪くないそうな(葵が聞く限りでは)。





え、VAIOにはしないのかって?

いや~、デザインはいいんだけど動作が不安定だからなぁ…。
※あくまで葵のVAIOの場合、です。全国のVAIOユーザの皆様、失礼致しました。
ブログネタ:受験の思い出 参加中


…がいるとしたら、勝利の女神同様気まぐれな神様に違いない!…と見た。
どうもこんばんは、葵です。










相変わらずこのブログの話題提起が唐突過ぎるのはさておき。

ついこの間センター試験があったりとか、

もういよいよ受験シーズン本番なわけですな。




私は実は人生中受験らしい受験を経験したことがほとんどありません。

多分、中学校受験と就活ぐらいかなぁ…。

高校は中学からエスカレーターで、大学は指定校推薦でした。




一般的イメージとしては、推薦=楽、なのかもしれませんね。

まぁ、実際楽なんでしょう。
ただし、実力がそのまま見られる一般入試とは異なり
試験官のあたりはずれとか、される質問のあたりはずれとか、運に悩まされると思われますが…。









でも、推薦は推薦なりの面倒さがありましたよ。








まずは自分が希望する学校の推薦をもぎ取ることから始まりました。

私の志望校(=今通っている大学)の推薦枠はたったの1つだったので

それをどうもぎ取るか、と。

いかんせんあの中では希望が殺到しそうな大学でしたから。



で、一応第1~第3まで推薦の希望を提出するのが一般だったのですが、

私は他の推薦が来ている大学には興味を持てず、挙句の果てに



私「母さん、他の大学特に志望する気ないんだけど、書かなくてもいいかなぁ?」

母「ああ、うん、いいんじゃない?第1だけで(即答)。」



……………。

かくして推薦希望書は提出されました。

本当に第1志望しか書かれていない状態で。

その後先生から


「おい、第1志望しか書いていないが本当にこれでいいのか?!」

「ちゃんと親御さんと話し合ったのか?もう一度考えたらどうだ?!」


と何度も確認されたことは言うまでもありません。
伝統校(?)的な場所で伝統から外れることをすると、まぁこうなります。笑



今思えばそれがよかったのかもしれません。

第2や第3まで書けばきっと「こっちでもいいや」と

別の大学の推薦に回されることになっていた可能性もあることと思うのですが

第1志望しか書かなかったことで意志の強さをアピールすると同時に

先生方に何かしらの危機感を抱かせたのではなかろうかと。

…半ば脅迫的、というか、半クーデター的ですな。





で、その後推薦をもぎ取った私に待ち受けていたのは

志望動機書という、「自分が何故この学校に入りたいと思ったか」の理由を

原稿用紙…かな?3枚分(ヒーコラ泣きながら書いて)提出させられたりとか

うちの学校は進学校だったんで面接対策をしていただいたわけなのですが、

その面接の練習で先生に泣かされたりとか…。
まぁこれはあまり今回の話題にはそこまで関係ないので、またいずれ機会があればの話で…。





この辺について改めて考えると、

本当にあーだこうだと細かいこと考えるよりも

自然体でいた方が正解なんですね。就活もそうだったけど。




だって、実際の面接で

そんな本に載ってるような形式ばった質問なんかされなかったし

私や先生が予想していた質問のうち

本当に質問された質問はたった1つだけだったし。

普段から思っていることを自分の言葉で、ちゃんとした言葉遣いで話せれば

ちっとも問題なかったですしね。


…あ、ここ本当に重要かも。





それでも「そんな都合よく話せないよ!」って人だって

いるでしょう。実際私だってそうです。




そんな人は日頃からブログ書くやらメモに書くやらして

自分の思ったことやしてきたことを振り返るクセをつけるといいかと思われます。

そうすれば、少しは簡単に思い起こして伝えることができるようになりますしね。

…って、本や就活での受け売りだけど。笑



でも、これは本当に使える方法ですね。

大学の推薦だけじゃなくて、将来就活でも使える方法。

いやいや、その後も色々な局面で使える方法なのかもしれませんね。

体験したことがないので、まだ何とも予想はつきませんが…。













…とか言ったところでもう推薦の時期は終わってるからなぁ。

今回のブログはこれから高3になる皆様とこれから就活に向かう皆様向け!

…ってことでダメっすかね?笑










と、いうわけで、来春高3になる皆様とこれから就活戦線に向かう皆様!

後半で話した内容はともかくとして…


よい子の皆様はくれぐれも
私のような綱渡り的な真似はしちゃいけません。m(_ _)m




以上!