今日『ぶっちゃけ寺』で、
仏教の心を歌っていると思う日本の名曲
やってました

こんな解釈もあるのか〜と思えて、面白かった
そんな中で、
井上陽水さんの『夢の中へ』の2番の歌詞がなるほどーでした

休むことも許されず
笑うことは止められて
這(ハ)いつくばって 這いつくばって
いったい何を 探しているのか
探すのを止めたとき
見つかることも よくある話で
いったい何を 探しているのか
探すのを止めたとき
見つかることも よくある話で
・・と
執着を手放したとき、望んだものが手に入る。
ってことなんですね
ではまた
