Don't worry about a thing -22ページ目

Don't worry about a thing

主に自己満足の写真を掲載しています。

たいてい酒を飲んだ状態で記事を書いているので誤字、脱字があるかもしれません。


ディスプレイによって、画像がしょぼく見えるかもしれません。
ご容赦くださいませ。

ターキーのラベルデザインが変わってはや2年あまり。

アルコール度数も微妙に変わりました。

『スタンダート』は40%から40.5%に
そして『ライ』は50.5%から40.5%に••••••


おらぁ、やっぱりデザインも味も以前のが好きやね~
8年はともかく、ライの度数低下には残念です。

なんだかんだ度数が強いサケは美味いものです。
飲み過ぎ注意ですがね。




酒好き、ハードボイルド映画好きな方なら一度は想像するであろう
ウイスキーと拳銃の組み合わせ。

酒はバーボン、銃はリボルバー、サタデーナイトスペシャルならなお良し。




今日購入できたのは、片田舎のリカーショップです。
商品棚の隅でうっすら埃をかぶって私を待ってくれていました。


ネットで検索しても殆どの店で売り切れの状態。
これからはもっと入手困難になるでしょう。


今宵は懐古趣味に酔ってみます。







Oh~!!God!!!

fucking Jesus Christ !!!


なんてこったい!!

ピントが・・・ ピントがっ!!

合ってないぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!


今日も炎天下の元せっせと働き、夕方のルービー(←古い)を我慢して行ったのに•••


場所も変えた、カメラの設定も••••••


整えたのに••• ピンボケ!!!



あぁ、難しや、蛍写真。



ちなみに今回の写真は20枚ほどの写真を合成したものです。


今日撮りに行って分かったこと。

・辺りがやはり明る過ぎる。
・カメラの設定が暗過ぎる。
・ホタルへの距離が遠い。
・ホタルの数が少ない。
・余裕がない。


以上が気づいた問題点。


背後から街灯が照らしているとは言え、暗くし過ぎた•••
かといって明るい設定で撮ってもホタルの淡い光は写らない。


ホタルの数が少ない場合だともっと肉薄しないと光の軌跡が写らない。
絞り解放で撮るにしてもカメラ位置を考えるべきだった••••••


そしてなにより心の余裕。
平日に撮りに行った為「明日も仕事があるからなるべく早く切り上げねば!」
なーんて考えが頭に浮かびどうしてもあせってしまい、落ち着いて撮影できなかった。


ホタルの時期は短いけれど、余裕、ゆとりを持って撮影しないといけませんね。


明日も行きます。納得行くまで、ホタルの時期が終わるまで!!!