ってさ笑う声が悲しくて
そばにいたいと願えば願うほど視界からは外れてて

「いつもここにいたよ」
ってそうそれはまるで泣きぼくろ
だからきっとこれからは毎朝起きてさ確かめるから

いつだってここにいた君の姿かたち
どんなって言われてももう分からないほどに

何かを探すのにはいつも使うくせに
いつかなくなるなんて考えもしなかった

距離がものを言うなら鼓動を僕とするなら
この腕よりも耳よりも近くに君はいたから

だってさわざわざ広い世界の中から
僕の胸のここのところ心の鼓動から

2センチかそこらのところを
お気に入りの場所に選んでくれたから
だからこそもはやそれは僕の一部と

思い込む脳に罪はないと思う
ほらまた自分かばった自分ばっかだ



満たされるのだろう
この胸が
気がつけば築きあげたものさえ疑い始めた
その訳は
自分の腕かとまた頭を抱えた
どうすれば
どうすればとその度に巻き戻した


なぜだ見つけられない答えが
俺の限界もここまでか
もう駄目だと心が負けた
弱点ばかりを補っていた
どん底で気がついた
そうだ得意な所伸ばせば
ようやく暗闇に光さした
満足より継続の明日

 
 
三度寝ぐらいした納豆は飲み物?-DIMG0123.GIF
 
二次会のカラオケではしゃぎすぎと歌いすぎでのど痛いし声かれてる納豆は飲み物?-DIMG0066.GIF
 
 
けどほんま楽しすぎた納豆は飲み物?-DIMG0296.GIF