僕は今コクピットの中にいて白い月の真ん中の黒い影錆びついたコクピットの中にいる白い月の真ん中の黒い影いつでもまっすぐ歩けるか湖にドボンかもしれないぜ誰かに相談してみても僕らの行く道は変わらない手掛かりになるのは薄い月明り
ひとりよがりだった恋する気持ちはこの胸でくすぶるなんで忘れる事はこんなにツラくて痛いのあの頃の記憶大切な箱にしまってたはずだと…でも気がつけば甦るまぶしいあの日々をなぜ? あなたの事ばかりを考えてしまうんだろうあなたの事を思うと胸が苦しくて…なぜ?あなたの事ばかりを考えてしまうんだろう終わっていたはずだと思っていたのに…すごく特別だったなんかあなたのそばにいると自然に笑えた