青になって誰かと同じに歩き出すのは誰かと同じが僕には幸せだから。誰かの涙が誰かの罪になるようにあなたの何かは誰かを傷つけるのに傷つけたのに、気付けないの?赤になって誰かと同じに立ち止まるのは、あせったってひとりじゃどこにも逃げれないから。誰かの涙が誰かの罪になるようにあなたの何かが誰かを走らせるから抜かれていくのさ。気付けないの?傷つけながら傷つきながら気付けないまま歩いていくのさ。
君の隣で見た景色は永遠に続きそうな夢でした手を繋いでもらうのが嬉しくていつも空けた左手は君のもの僕はツバサを手に入れたみたいだった何年経っても新しい恋をしても君の優しさと比べてしまうの君の隣で見た景色は永遠に続きそうな夢でした見た星空想い出はきれいなままで好きだけじゃうまくいかないやるべきこ とがいつか二人を遠ざけた今ならわかる答えを叫んでも声は雑踏に紛れた馬鹿だな君を許せるまでにこんなにもこんなにも時が流れた今でもどこかで笑ってますかたまには僕を思い出しますか立ち止まり伸びた髪失った時間夜の空見上げれば星がこぼれた