一つとして無駄な痛みなどないさ二つとして今ある光は来ないささあ奏でよう一人一人のmusicをさあ咲かせよう愛しき時の充実をどんなに転んだっていいこの空が淀んだっていいさ大事なのは擦り剥いた膝で立ち笑って振り向いた時の価値だろ?真っさらなページに日々の物語今から描いて僕も君もその中にいつだってそう悲しくて目逸らしたって虚しくてそれでもくしゃくしゃになって泣いたらまた新しい朝が生きる事自体美しいねえそうだろ?