ギスギス中です。
今夜はコタツで夫は寝るでしょう。
私は頭痛薬と睡眠薬飲んで
「死神さんは余命半年」
見ながら寝る。
今日は掃除をした。
網戸にホコリ真っ白だったので
がむしゃらに吸った(掃除機が)
それを
私「ここ、真っ白だったけぇ掃除した。綺麗になったっしょ?」
チラ見して
夫「‥‥はいはい」
クズか?お前は。
当たり前だと思うなよ?
やはりダメだかも。
今日は買い物
唯一、リフレッシュ出来ることはドライブと買い物だ!
と思ったので
とりあえず買うものを頭に入れて
吐き気止め飲んで出発。
‥‥
‥‥
‥‥
到着。
‥‥
あら?
何買うんかいな‥‥
あ~あれと‥‥
アレか。
んで一通り何となく買って帰宅。
あれ??
百均行くの忘れたわ
あ、アレ買うんだった!
‥‥
なんか店に行くまでの道のりが
あまりにも何も無さすぎて‥‥
景色もどーでも良くて
なんだかつまらなくて
‥‥
いろんな事を「無」させる感じだったのだ。
もう1人であの道走りたくねぇな‥‥。
そして、未だに吐き気と戦うのでした。
はい病院。
とりあえず、楽になった。
先生、優しいなぁ…
夫「プランター何植えるん?」
私「まだわからん」
夫「畑、全部植えた?」
昨日苗を買ってきたもので。
私「義父さんが植えてたんじゃないん?」
夫「ふーん」
不機嫌か?あ?
夫は朝から草刈りに出てて
私は体調が優れないため寝る。
昼はテイクアウト(私と義理父の丼)にしようかと出かけたが、オープン時間でも店が開く様子はないのでスーパーの弁当。
夫は行きつけのラーメンをテイクアウト出来た。
夫は帰るなり、ラーメンと酒。
私はお粥と惣菜。
16時までずーっとガーデンしてましたよ、ええ。
なんか無制限やら2時間無料やらなんやら言ってたけど、知らん!
それから時間が終わったのか、外に一緒にと呼び出されて
夫「プランターはこれ使って」
夫「ここに育てた苗を植えるといいよ」
夫「ここに土あるから」
夫「プランターの土は山から持ってきんさい笑」
言うだけ言って、布団で寝てます。
苛立ちMAX
嫁いで1ヶ月過ぎ
まだ周りの環境にも馴染めず
ストレスで胃をやられて
まだ体調も良くならない
今!いま?今言うことか!?
やりたいんなら、お前やれや!
まじしんどい。
昼間から酒飲むな!
タバコクサイ!
テレビ独占すな!
面白くない!
結婚写真、撮らずにいよう。
そーしよう。
「イライラしたくなければ
人に期待するな」
あ~なるほど。
期待しなきゃいいのか。
‥‥しんどいね。
妊活したくないわ。
今日も昼飯食べてからずっと
ガーデンですよ。
洗い物も洗濯物も放置して
寝てた(吐き気で)けど
全く処理しようとしないもんね!
このまま体調戻らずに、妊活も避けてければな( ̄・ω・ ̄)
と思う今日です。
なんとか嘔吐したので(--;)←汚い
だいぶ楽になりましたとさ。
昨日の夜、吐き気が凄くてハァハァ言ってると
夫「いつから悪いん?ご飯いつから食べてないん」
私「朝は食べた、昨日の夜も気持ち悪くて寝れないくらい」
夫「イチゴ買ってあるから食べんさい、腐るから」
‥‥
私「いまは無理」
んで、それから暫く猛烈な吐き気と戦いながら
うっ!と急に来たかと思えば嘔吐✧ \( °∀° )/ ✧
胃が締め付けられる感覚が辛くて全部出せなかったけど
あれのおかげで、随分と楽にε-(´∀`*)ホッ
それでまた暫く寝て
夫「イチゴ食いんさい」
私「あとでいい」
夫「腐るよ?」
‥‥
というか
昨日帰ってから寝る以外は
この人
ずっとゲームしてるからね!
飯食う時も!
ガーデン?っつうアプリ。
これ、ずっとやりながら話しかけてるからね!
コロナ疑われて距離取られるのは致し方ないけれどもよ!
イチゴ!苺!いちご!
洗って持ってきてくれや!
そもそも夕飯作ってくれや!
作れない訳じゃないんだから!
あと
孤独のグルメ見るの辞めて~
気持ち悪いって言ってるのに
食べ物辞めて~(‐д`‐ll)
言わなきゃ分からんのか‥‥
それとも甘えだと思ってんのか‥‥
入籍1ヶ月経過‥‥
先が不安だ。
イチゴ、結局自分で洗って食べましたよ( ゚д゚)、ペッ
甘くて美味し!
体調悪い私。
実家に行ってたから、酷くなる前に帰宅しようと早めに帰ることに。
途中、吐き気と震えに襲われて何度も停まっては嗚咽。
こんなとき、吐けない体質が辛い。
何とか帰るものの
夫は晩酌タイム
14時
今は自分の吐き気を何とかする為に胃腸薬を飲み寝る。
17時目覚め
起き上がると吐き気が戻る
コタツでは夫がイビキ寝中
夕飯作れるか、自問自答しながら40分‥‥
奴は起きる気配ないので作り始める。
とりあえずここまで
保険証ないから病院も行きにくい‥‥辛いのぅ
酔っ払って、嫌味を言われた。
酒癖が悪い!
まだ新婚だけどな!!!
15年間、我が家の一員として…そして息子として寄り添ってくれたワンコが永い眠りにつきました。
この夏の間、暑さに耐えきれず日中は泣き続け、立つことも出来ず苦しませてきました。
亡くなる日は、とても機嫌が良く穏やかでした。
時々、鳴き声を聞きます。空耳ですが…
天国で元気に走り回っているでしょう。
優しい顔した私の息子
いつかまた会えますように。