最近僕の耳に入ってくる言葉、「起業」。
友人、先輩、知り合い、いろいろなところから会社を興す話しを聞く。

大学4年のころからなんとなく、夢見ていた「起業」。

親にお金でまずは恩返しをするためなにをすればいいか
考えていたときに行き着いたのが、「起業」という選択肢。

今はお金という軸より、「革命」に近い想いで
「起業」を視野にいれるようになった。

やるからには世界を変えたい。

その一心で努力している。

そのなかで、最近周りで本当に多く聞くようになった。

何か自分に「選択」を迫るように。

しかし、今はまだ時ではないと思っている。

必ずその時がくるので、そこまでに準備をしっかりするための
流れなのだと感じている。

だから今をしっかり準備し、一気に事を興したいと思っている。

よく言われることだが、起業して行う事業はその人の器以上の
ことはできないということ。

器を大きくするため、もっと強くならなければ。