http://wired.jp/2012/10/12/13-e-reader-cheaper-than-some-e-books/
13ドルでしょ!?安くね??1000円前後ってことでしょ?
いいな。欲しいな。けど、これってどうやって利益だしてんの?普通に売って利益とか出てんのか??あ、協力企業がいれば10ドルってことか(´Д` )25ドルでもまあ安い。これならいるお!
ただ、充電池のほうが嬉しかったかも。でも、まあエネループとか使えばいいのか。別に気になんないのか。
これ日本向けに売れれば、一気に電子書籍ユーザー増えるな!間違いなく。
売り込むチャンスだわ!
http://wired.jp/2012/10/03/study-shows-25-of-americans-own-a-tablet/

毎回こういう比較で思うけどAppleとAndroid比べてもしゃあないような気がするのは僕だけでしょうか。だってAppleってIpad一機種だけでしょ?まあ正確に言えば1,2,3で3機種?かな?けどAndroidっていろんな会社が出してんじゃん。GoogleにしろAcerにしろAsusにしろ。1対多数のグラフで半々なら十分じゃないのか!?自分は別に林檎信者でもなんでもないし、ってか林檎製品なんて一個ももってないし!

ここで初めて知ったけどKindleってAndroid入ってんだ。知らなんだ。

あとこのニュースで疑問に思ったのは、米国人の25%がタブレットPC所有って書いてあるけど、その使用目的ってどんな感じの内訳になってるんやろ。電子書籍リーダーのために買ったのか、プライベートでNetbookに代わる感じで買ったのか、仕事で導入されているのか、はたまた流行りに乗っかっただけなのか。知りたいよね!!!
その内訳によってはタブレットPCの拡大につなげやすいよな。

http://wired.jp/2012/10/02/otarky_chair/


この発想はおもしろいでしょ!
何気ない生活の中で発電ができるってのはいい。この例だとロッキンチェアだけど、椅子じゃなくてもなんでもいいから生活の1動作の中で発電できるようになれば面白いなー。何かを日々の充電のために椅子に座るとかじゃなくて、非常時とかの緊急の際に日頃貯まってた電気が懐中電灯なりスマホの充電に転用出来たりすれば便利じゃね??
まあ、1動作で楽々PCなりスマホなり生活家電が動くレベルで発電効率があればそりゃ一番じゃろうけど、そこまで望む必要もないんじゃないかな。それかまあエネファームのような蓄電池?に1個1個の生活家具が生み出す電気が蓄えられていけばそれもありかもしれない。
日本だけなのか世界も同時なのかしらんが、電気を発電するのが大掛かりな発電所から徐々に個人個人へとシフトしてきている気がする。