『やって良かった-
』と喜んでいただく事が多いメニューの一つが3Dリップです
唇は年齢とともに【くすみ】がでたり、【血色】が悪くなったりと意外にお悩みの多いパーツ。
その改善方法もスクラブで角質を除去したり、保湿や美容液といったすぐには結果の出にくい
ケアが多いですよね
もちろんそれも大切ですが、その中に3Dリップの選択肢を入れていただのがオススメです
では本日は3Dリップの流れ(所要時間:初回約3時間)についてご案内致します
まずご来院いただき、問診・カウンセリング・診察
カウンセリングでは当日のご注意や経過やアフターケアまでをご説明し、診察では医師に体調などのご不安や
アートメイク以外のご相談も可能です。
皆さん この診察のお時間に『ボトックス』『ヒアルロン酸』『タルミ』『シミ』、クリニックで気になるメニューなどについて
ご質問されています
この機会にお気軽にご質問下さいませ!!

施術スペースに移動しお色・デザインをご相談します。
お色はたくさんご用意しておりますが、更に調合しお作りしていきます。


麻酔(麻酔クリーム)
リップの施術はとても痛いんですよね
とよくいご質問があります。
『ネットで見た』『注射で麻酔をするから絶対痛い』『ヒアルロン酸注射をした時に痛かった』『以前にリップの施術を受けて痛かった』等・・・
ご不安はたくさんお有りかと思いますが、麻酔クリームを塗布してしばらくお時間を置くと
唇がジンジンジリジリするような感覚になリ少しずつ麻酔が効き始めます。

施術中
麻酔クリームを塗っただけで本当に大丈夫
と思われるかもしれませんが
施術中は眠っている方が多いぐらい、その程度のお痛みです。
ほとんどの方が『何も感じない』か『チリっと感じたような気がしたけど痛くはない』とおっしゃいます。
中には『そこらへんちょっと痛いです!』と言われることが稀にありますが、すぐにお痛みはコントロールしますので
リタイアされるようなことはありませんが
痛みは感じられた時に遠慮なく担当者にお伝えください


施術後
まだ麻酔が効いており歯医者さんで麻酔をしたときのような感じです。
麻酔が効いていると唇がかなり腫れているような感覚になりますが、お鏡を見ていただくと
『あれ?思ったより腫れてないのね
』むしろ『このぐらいのふっくら感が続けばいいのにね
』ととご感想をいただきます。
お時間の経過とともに少しづつ濃くなります。3日程度は濃く発色しその後徐々に半分ほどのお色になります。
唇の感覚が戻るまでは、お食事はできません。リップの施術は他の部位と比べてかなりロングコースですし
お食事を済ませてからお越し下さいね
こちらまでがリップの大まかな流れです。
2回目の施術は1ヶ月後。目安は2回~3回程度の施術になります
選ばれるお色や現在の唇のお色によっても変わります。
ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ