影丸と云えば

 

5月25日に、、古書店のヨドニカ文庫さんが閉店されると知り行ってきました。

私からは市外となり、かつ30年程もご無沙汰となって

行き道も記憶がうすくなってましたし、近場まで行けても街並みが変わってました。

 

ぐるぐる回った末に行けたものの、タイムスリップしたか、きさらぎ駅の世界に入ったような感覚でした。

 

漫画を置いてた別館の様な建物は道路拡張のせいか、影も形も見受けられませんでした。

そこで昔、別冊少年サンデーの伊賀の影丸特集号セットを買わせて貰ったあの空間が懐かしいのです。

オークションで

現在21、001円

 

えらい時代ぢゃ、、

名馬フリッカの対抗「馬」とでもいうべき番組が

スーパーヒューリーです

 

 

 

コミカライズは伊東章夫さんで

フリッカの浜慎二さんが恐怖漫画を描かれるのとは対照的に伊東さんは

ゆかい漫画で馴染んだ漫画家さんでした

他のコミカライズでは狼少年ケンがあります。

今朝、、夜中。

 

添い寝ポーズのままの私の頭の周りに移動した猫

 

おもむろに横たわると、私の額に猫の額を押し付けて来ました

 

額合わせの変形添い寝スタイルの完成です。

外国ドラマ華やかなりしころ

馬をタイトルに据えた番組

「名馬フリッカ」

 

 

コミカライズは

怪奇漫画も描ける浜慎二さんにて連載されています。

 

29日、天神川沿いの桜です

 

 

流れにそって水面を飛ぶ二羽の白い水鳥を撮りたかった、、

 

馬と云えばロバのパン屋さん 、、ん?

 

そうなんです。

ロバと言っても実際にパンのケースを乗せた馬車を引いていたのは小型馬なんですよね

今の車だけの移動販売ではなく、実際に馬が引き歩いてた販売を体験したのは

もう私世代が最後かなと思ってます。

 

もう一つの特徴は常に流されていた宣伝ソング!

あれ、唄っていたのは後にドラマ「快傑ハリマオ」や「豹の眼」で活躍された

若き日の?近藤圭子さん。元々少女童謡歌手でしたので。

 

そして本社が我が市内にあるという、いろいろご縁のあるパン屋さんでありまする。

あの頃にかえってあのスタイルのパンを買いたいものです。

テレビドラマ「警部マクロード」

 

現代(放送当時)の車が行き交うニューヨークの街を

馬に乗ったマクロード警部(厳密には保安官補)が今日も行く

 

1976年のドラマ『俺たちの朝』を見ていたら

出演者名に浅野温子と書かれています。

 

本編を見た時は気付かなかったので同姓同名かと思いつて調べてみると

有りました!

秋野太作さんをおじさん呼ばわりする通りがかりの少女!   チョイ役です。

アップもありません。

生年月日からすると15才!、、ゲストではないですね

 

 

 

今まで午年の正月になんども取り上げたしゃべる馬!

 

ドラマ「ミスターエド」

 

♪馬が喋る そんなパカな、♪、、、と見事に番組の内容紹介したテーマ曲も懐かしい。

そう、しゃべる馬と飼い主の掛け合いでドタバタするコミカルドラマでした

 

馬のエドが喋る声を当時の小金馬さんが当てていました。馬コンビですね