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この中で日本は・・・・
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がんばろう!みんな!
世界はこれから大きく変わります
今までは俗に言う火力などの物理的電力を利用した物理学的エネルギーが主要でありました。しかし、これからの世界の主に使用されるエネルギーは今までの常識とはかけ離れたエネルギーになります。それは宇宙からくるエネルギー、たとえば太陽のエネルギーだったりしますが、これは皆様が考える太陽電池を使用したような「太陽光エネルギー」でもありません。
一般に高校の教養範囲では光合成は
12H2O+6CO2→C6H12O6+6O2+6H2O
なんて言われてますが、カルビン回路によって光に反応する細菌が光エネルギー変換で炭素を・・・なんて話があります。わかっているのはここまでの話で、これ以上踏み込むと、生命科学なんてそんな物理的な化学式を並べ立てたようなものでは説明がつかない範囲まで広がってしまいます。それは「人間の心」を化学式で脳のメカニズムを化学式で説明するくらい難しいことです。
さて、ここまではいままでの常識です。
かの有名なドイツの物理学者で、ニコラテスラという人物がいました。かれの発明したものは、いまだにそれを超える発明をした人間がいないくらいすばらしい発明をしています。
なぜかれはこのような発明をできるのか。
それはいままでの電力を物理的観点からではなく、自然的観点からなんらかの発見をした、なんらかの新しい光エネルギーのメカニズムを発見してしまったからではないだろうか。
かれの発明や文献はすべてアメリカのFBIが回収したと言われていて、かれの発明を基に「HAARP」(高周波活性オーロラプログラム)という機械をアメリカは開発しました。
本当にアメリカがそんなオーロラなんかに莫大な費用をついやしてそんなものを作るとは思えません。
とある知り合いの方から、ニコラテスラの太陽派から出るエネルギーを使って地形を動かすくらい大きなエネルギーを生み出せる装置の図をみせていただきました。それが本物かなぜそんなものを持っているのかもわかりませんが、このようにエネルギーの常識が変わればこれからの世界は大きくかわります。
既にアメリカは宇宙人と会っているだとか、ニコラテスラは火星人と交信していたとか、今回の大地震はアメリカがNWO計画の下起こしただとか、そういうオカルト的な話はわたしはそこまで興味ありません。
たしかに、わたしは去年の大地震を予言してしまいました。
マヤ文明の日から貿易センタービル同時多発テロの日を引いたら、11年3.11になりますもんね。もしこのような同時多発テロの予言があっていたとして、あの貿易センタービルがアメリカのドル札に示されているように予言されていたとしたら、いままでの世界的大事件のほとんどはアメリカの「自演」であり、それはアメリカ国家の思案ではなく、アメリカを裏で操る何らかの陰謀によるものだと思います。
話は戻りますが、人間の脳派、電気ではない太陽光だけがもつ光のエネルギー、これらのメカニズムはすでにアメリカの国家機密であり、特定の人間は既知であるとおれは思います。
ただこれを世界的に公表できない理由は、この情報が原因で世界的な戦争が起こってしまうかもしれない、それは太陽の光や人間の脳波のメカニズムをもし解明できたとしたら、それはどんな核よりも強い最強の兵器になりうる可能性があるからであります。