〜本文より抜粋〜

 

そうか、そんな生活をしたいんだなってはっきりすると、

人ってね、俄然パワーが出るメラメラメラメラメラメラ

「そうか!じゃあそれに向かって進め~~~アップアップアップ

ってなる。

 

どっちに進んだらいいのか分からないから、ピポットターンみたいになって身動き取れずにモヤモヤするわけよ。

 

だからどうしたいのかを知ることがとても大事なことなんです。

さっきの質問を投げかけて、おいしい飲み物でも飲みながら、自分に聞いてみて。


〜本文より抜粋〜

「こっちに行くよ」って決めるだけで現実がそれに向かって動き出す。決めたことがどういう風に現実化するかは宇宙にお任せする。急かしもしない。それが現実化しようとしまいと最善なんだと肚をくくる。このスタンスが一番展開がスムーズです。

 

その状態でいるなら、宇宙はガンガン導いてくれるし、ここぞとばかりに恩寵をもたらしてくれる。

 

「そうか、私はカンタンに幸せになっていいんだ♪」

「宇宙から見れば、そんなのお茶の子さいさいだ」

「悩んでる場合じゃなかった」

「どっちに意識を向けるかは私の自由なんだ」

「だったら、歓びと希望に意識を向けて、宇宙ともっともっとツーカーになろう」

 

みなさん、こっちでいきませんか?

私はこっちの方が面白いし、早いから好きですラブラブ!

 

宇宙の法則は、驚くほどシンプルなんです。

そのシンプルなものを、わざわざ難しくしているのは私たちの方です。

もうそんなことやめていいですよねニコニコ


高熱の次男。育ち盛りということもあり、いつもは食欲旺盛で、良く食べるのですが、さすがに高熱では、食欲も落ちています。
いつもなら、帰宅したら真っ先におやつを食べるのが、今日はまったく見向きもしません。
夕食の時も、「今日はいいわ。あ、みそ汁だけ飲もうかな。」
という感じです。
「お母ーさーん。スポーツドリンク、作っておいて。」
というので、1.8リットルの水筒に作って枕元に置いておきました。
時々起き上がって、コップに入れて飲んでは、また眠る。というのを繰り返していました。

丁度、明日は土曜日。学校はお休みです。でも部活はあるので、先生に明日の朝、電話を忘れないようにしなとです。

次男くん、長男のように、明日の朝には熱が下がっているといいのですが。

 

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夕方になり、三女のお友達2人が連絡帳と今日の学校の様子を日直さんが書いてくれたお手紙等を、持ってきてくれました。

「ありがとう。熱が下がったから、明日は学校に行けそうなの。またよろしくね。」
と言うと、二人はにこやかに我が家をあとにしました。

「お友達が連絡帳、持ってきてくれたよ。」
と三女に渡すと、自分で連絡袋を開いて中身を出し
「あ、日直さんからのお手紙が入っている!」
と、中身を見ながら嬉しそうに楽しんでいました。

昨日も、お友達が連絡袋を持ってきてくれたのですが、その時は熱が高く、うなされて泣いた後だったので、このように自分で中身を確認する元気は、ありませんでした。
いまは、すっかり熱も下がっています。本当に調子が良くなって、良かったです。

 

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