はるちゃんが、いままでやって来た「自己開示」。
文章読むと、とても気持ち良くやっているように見える。
自分の本音に忠実になるって、こんなにも鮮やかで、潔くて、清々しくって、気持ちの良いことなんだね。

羨ましい……

それは、自分ができないから?
簡単そうに見えるけど、やろうとすると何にをどうしていいか、分からない現実。
自分では腰が引けているわけでも、逃げている訳でもないのだけど、全然できない。

あるセミナーに行ったら
「ブロックしている物が何かあると思う」
と言われたけど
自己否定をしていないし、自己重要感だって低くないと思うのだけど。

それでも、本音が出て来ない私、自己開示が出来ない私って、一体どうなってるんだ?


子宮委員長はるちゃんのブログのリブログです。

はるちゃんのブログは、表現が過激なところがあるのだけど
「ああ、こういう捉え方・表現って面白い!」
とフォロー&拝読させてもらってます。

はるちゃんが言っていることの根っこは、絶対に間違ってないと感じます。
ただあまりにも既存の概念をぶっ壊した話なので、バッシングも多々あることでしょう。すんなりと受け入れられない部分もあることでしょう。

でもそんな中で、いつも勇気を持って表現していることに感謝です。
現代のガレリオかも。
女性性をトコトン追求した表現だという視点で見れば、理解できるのでは?